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2004年8月31日(火)     
夜中にやってきた台風の風は凄まじかった。
まさしく強風吹き荒れるという感じで、
でっかい音を立てていた。
何故かなかなか寝付けない夜を迎えてしまったけど、
知らないうちに寝てた。
朝起きると気だるさは少し残ってたけど、
強風はウソだったかのように静けさを取り戻していた。
いろんなところで多くの被害をもたらした今回の台風だったけれど、
やっぱり年輩の方が亡くなったりしてたのが多かったかな。
ちょっとした油断というのか、
誰もが大丈夫だろうと思って屋根に上ったり木を切ったりしてたんだろうけど、
この世に絶対大丈夫ってことはない。
出来るだけその可能性から逃れるためには、
やりたくてもやってはいけないことがあると思う。
こういうニュースを聞くとホンマに悲しくなるんだけど、
とにかく台風の時は外に出ることなく自宅や避難所に待機しててほしいと思う。
可能性的にはそれが一番安全なのであって、
車で例えるならばシートベルトみたいなもんかな。

※Get CD:『チューブ 渚のカセットVol.2//渚のオールスターズ』
       『ROUND ABOUT/シング・ライク・トーキング』
2004年8月30日(月)     
朝からは生暖かい風が吹いてたりもして、
まさしく台風が来る前の不気味な雰囲気を醸し出してた。
日中は何事もなかったような曇り空で落ち着いてたんだけど、
そんな中で昼から講習会に参加してきました。
何やら新しい水道本管材の実施講習だということで、
メーカー側による説明を受けてきました。
今は何でも耐震型というのが出ていて、
水道の本管にしてもそんな材料が使われるようになってきています。
ようは地震に強いものをってことだけど、
施工事態はちょっとややこしくなるんだよね。
監督する立場である俺としましても、
その施工方法ぐらいはちゃんと頭に入れておかないとやってられない。
経験を積めば何でもないことかもしれんが、
新しい工法というのは覚えるまでが大変だったりする。

夜になって台風16号の影響が出てきたりもしたけど、
こちらは直撃ではないので暴風警報圏内に入ってるけど他と比べたら
大したことはないって感じかな。
それよりも九州や四国方面、
更には中国地方でえらいことになってたなぁ〜。
ニュースを観てても、
その凄さがわかる。
四国の友達のところでは4時間ぐらい停電にもなってたとかで、
最近はそんな経験もしたことないからホンマに大変だったろうにと。。。
南の方からは台風18号も近づいてるみたいだし、
一難さってまた一難とはまさしくこのことを言うんだろうね。

※Get CD:『モーニング・グローリー/竹内まりや』 【新】
2004年8月29日(日)     
先週の日曜日と同じような過ごし方になってしまったけど、
のんびりとゆっくりとした時間を送ってたかなぁ。
子供たちはこの期に及んで夏休みの宿題が残っているし、
追い込み激しくせっせと片付けていました。
毎年同じようなことを言ってるにも関わらず、
何で切羽詰まらないとダメなんかなぁ〜と思うところ。
夏休みに入った時点で、
計画というものも決めているのに予定通りにいったことがない。
まぁ困るのは俺でもなく嫁さんでもなく、
子供たち本人なんだからガミガミ言うけどね。



北海道から空輸で花咲ガニが届いた。
旅行に行ってる弟からの土産だったけれど、
このカニは初めて食うものだった。
正直言って普通のズワイガニの方が美味いと思ったけど、
タラバガニみたいな味だったかなぁ。
とにかく棘がいっぱい生えているから、
嫁さんがさばく時に手が痛い痛いと言っておりました。
この時期にカニが食べられるというだけで幸せなんでしょうが、
やっぱり冬のカニ食い旅行が楽しみになってくるかなぁ。

阪神タイガースが8連勝を飾りました。
今日の得点差は広島カープがかわいそうになるくらいなもの。
正直なところ、
勝つことに対しては嬉しいものがあるんだけど、
広島も嫌いな球団ではないのでホンマにかわいそうに思えた。
ピッチャーの出来が悪過ぎるんだけど、
8連敗はちょっと気の毒だね。
でも今の阪神に余裕があるわけでもなく、
残り試合を全勝するつもりで頑張ってもらいたい。
久々の5割復帰で、
あとは上位チームがジワジワと負けてくれることを望む。
2004年8月28日(土)     
家族にとって、
今年最後になるかと思われる甲子園球場に行って来た。
昨日までは台風の影響を受けて絶対に雨で中止だと思ってたから、
なんとか曇り空でホッとしていた。
ところが甲子園に近づくにつれて、
メッチャええ天気になってきた。
家を出る時は曇ってたのでサングラスも持参せずだったけど、
こんなことになっているなら持ってくればよかったと反省。。。

公式ファンクラブ感謝デーでもあったので、
まずは2号門付近へ行って限定のプレゼントをいただく。
今回もイエローシート、アルプス席寄りだったけど、
14段目だったからいつもよりもよく見えた。

 

 

試合の方は1回表に先制点を許したものの、
その裏にすぐさま取り返すといった攻防が見られた。
先発ピッチャーは生では初めて見るホッジスだったけど、
家ではこの人のことをホッチキスを呼んでいます。
6連勝のあとの試合だったから、
正直7連勝は高望みかなと思っていました。
ところがどっこい!、
試合運びは今日も阪神ペースで
広島の攻撃時間が短かったように思えます。
結局2点を取られたものの、
嶋とラロッカによるホームランのみ。
それに比べて阪神サイドは金本、檜山のホームランあり〜の、
関本、赤星のタイムリー・ヒットなどがあり〜のだった。
ホッジスのピッチングも決して完璧なものじゃなかったけれど、
なんとか凌いでくれたって感じだったかなぁ。
俺らが座ってる席付近に、
何度も関本のファール・ボールが飛んできてドキドキしてた。
そのうちの一球は俺らの席の前の人が取ったし、
惜しいところで取れなかったことが悔やまれる。

 

そして何よりも嬉しかったのが、
大好きな檜山のホームランを見れたことかなぁ〜。
俺の予言通りにも、
5点を取ってたら完璧だと話してた矢先のことだった。
最後は久保田が締めてくれて、
完全な勝ち試合をものにしてくれた。
7連勝も嬉しかったけど、
何よりも俺らが見に行った試合で勝ってくれたことが一番かなぁ〜。

で、試合終了後にトラッキーがスタンド内にサインボールを投げてくれるんだけど、
なんとその一球を俺がゲットした。
前の人が取り損なったものをすかさずむしり取ったんだけど、
こういうものは取ったもん勝ちであるからして遠慮なしに貰っておいた。
トラッキーのサイン入りには笑ってしまったけど、
これも甲子園へ行った思い出の品として残るのだろう。

それにしてもやっぱり勝って帰れる心地良さというのか、
六甲おろしも歌って気分良く帰宅の途につきましたとさ。

※Get CD:『FRONTIER LIVE '92/小比類巻かほる』
       『DEVOTION/スターダスト・レビュー』
2004年8月27日(金)     
久しぶりに直毛感に戻したというか、
カットだけに行くのは何ヶ月ぶりのことだったろうか。
パーマが完全に取れてるわけじゃないけど、
なんとなくスッキリ感。
俺を担当してくれるいつもの兄ちゃんとの会話は、
この夏の思い出から入っていく。
決まって「どこかへ行かれましたか?」なんだけど、
今年はどこへも行ってなくてゆっくり過ごしてたよと答える。
それでも花火を見たとか、
台風とか雨が多かったねぇ〜などの会話が続く。
基本的にやってもらってる最中は、
会話らしい会話をしない方なんだけど、
眠ってない時にはしゃべるかなって感じ。(笑)
高知県出身の兄ちゃんなんだけど、
そっち方面の話にも花が咲いてたなぁ〜。
まぁ兄ちゃんと言っても、
俺よりもずっと若い子なんだけどねぇ〜。(#^-^#;
昔行ってたところは俺よりもずっと年上のおばちゃん。
ここ1年ぐらいは店も替えて若い兄ちゃんにやってもらっている。
たまにシャンプーの時だけ、
若い女の子がしてくれるんだけど、
力が弱いからあまり気持ちよくはない。
っていうか、女の子に洗ってもらうと、
妙な緊張感があったりするよね。

このところの倦怠感、
やっぱり夏バテってことになるんだろうか。
身体的にはそうでもないけど、
気持ち的なバテがあるのかもしれない。
夏の疲れとでも言うのか、
訪れる秋に向けても解消していかないとねぇ〜。

※Get CD:『デイ・ドリーム/高橋真梨子』
       『GUYS/CHAGE&ASKA』 (初回限定盤)
       『Code Name.1 Brother Sun/CHAGE&ASKA』 (初回限定盤)
       『ストレンクス/古内東子』
       『ライアー/小泉今日子』
       『VIRGINITY/KIX-S』
       『風舞/CHAGE&ASKA』 【新】
2004年8月26日(木)     
約2ヶ月ぶりに眼科を受診してきた。
目の状態は何事もなくを維持できているんだけど、
依然として眼底の血管がいつ破れるか破れないかの状態。
っていうか脅しでもないんやけど、
破れるかもしれないし、このまま破れないかもしれないとのこと。
出来ることならばこの状態をずっと維持できればいいんだけど、
こればっかりは自分で調整するってことができない。
まぁなったらなった時だと軽い気持ちでいるんだけどね。

それにしても今日もメチャメチャ待たされた。
受付をした時点ですでに2時間遅れという札がかけられていた。
予約外来なのに未だこのシステムが理解できてないんだけど、
待ち時間を利用して近くのCDショップへ行ってきた。
その店にはホンマの久しぶりに行ったんだけど、
相変わらず暗くて小さなショップだった。
特に目ぼしいものは無かったけれど、
とりあえず安いものを3枚ほど購入してきた。
手ぶらでは帰らないということを徹底してるんだけど、
オークションでもゲットできなかったものがあったからよかったかな。
俺は細かいことを気にするようですが、
釣り銭を貰う時に札の方向がバラバラっていうのが嫌いでねぇ。
どうでもええことなのかもしれんが、
財布の中の札たちは、
必ず同じ方向に向いています。
これも性格的なことかもしれないけど、
ちゃんと揃ってないと気持ち悪いんだよねぇ〜。
几帳面といえばそうかもしれんが、
他のことで几帳面じゃないから一概には言えないことだ。
これもまた、これだけは譲れないってことになるんかなぁ〜。

※Get CD:『SEE YA/CHAGE&ASKA』
       『ロックス・トゥ・ロール/ハウンド・ドッグ』
       『シカゴ17/シカゴ』
       『地球のうた/クレヨン社』
       『チューブ 渚のカセットVol.3/渚のオールスターズ』
2004年8月25日(水)     
今週の月曜日から娘のラジオ体操が始まってたんだけれど、
今日になってやっとこさ、参加することが出来たみたい。
昨日も7時前に起きたんだけれど、
あまりにもギリギリだったために参加を断念しました。
それまでのグータラ生活がひびいてんだけど、
ホンマにシャッキっとした生活に戻していかないととんでもないよねぇ。
どういうわけか、娘二人共が俺に似てグータラなんだよね。
朝起きるのが遅いから夜の寝つきが悪いってことなんだけど、
この夏休みはホンマにふざけとんかい!と思うほどにダラダラしてますよ。

今朝はヘリコプターの音で目が覚めてしまいました。
あとで聞いた話だったけど、
深夜に近くの国道でひき逃げ事件があったそうです。
被害者は隣町のおじいちゃんというか、
60代の男性ということでしたが怖い事故というか事件だよなぁ。
何年経っても減らない事故であるけれど、
ひき逃げは一番悪質な行為であるよなぁ。
残された家族たちがどう思うのかってことをほんの少しでも考えたなら、
逃げてはいけないよなぁ〜って・・・。
まだまだ悲惨な事故は起こり得るけど、
人の命ってものを簡単に考えてもらっては困るよなぁ。
2004年8月24日(火)     
オリンピック・ネタになってしまうんだけど、
今大会のメダル・ラッシュはホントにすごいものがあるよねぇ。
毎日がメダル獲得ニュースで、
前回のシドニー・オリンピックの影さえ見えなくなってきている。
それでも選手たちにとっては、
嬉しいメダルとそうでないメダルとに別れているようだねぇ。
俺たち一般人からすれば、
たとえ銀メダルであってもよく頑張ったと称えたいものだよね。
だけども選手側からすれば、
負けて貰える銀メダルなんて嬉しいという気持ちにならないらしい。
闘いの競技というか、
相手があって勝者と敗者があっての場合は余計にそう思うんだろうねぇ。
高校野球なんかでも、
決勝戦で負けたら準優勝ってことになる。
きっと同じ感覚なんだろうなぁ〜と思うところだけど、
試合直後はなんぼなんでも嬉しくはないんだろうねぇ。
それでも時間が経てば、
周りからよくやったと誉められるんだし、
俺みたいな性格からすれば嬉しいもんだと思うけどなぁ。

けど、その辺のところが、
ホントのスポーツマンであるかないかの差であると思うんだ。
その競技に賭けた思いというものが、
強ければ強いほど悔しくて悔しくてしょうがないんだろうなぁ〜って。
2004年8月23日(月)     
午後からは本格的な雨になっちゃったけど、
午前中はなんとかもってた。
朝から家の横の路上で水道が噴いていた。
当番の週じゃなかったけれど、
さすがに家の横で余所の業者に修理に来てもらうのはままならず、
水道部へ連絡を取ってうちで修理させてもらうことにした。
わりと簡単に事無きを終えたけれど、
これも仕事のひとつになった。(笑)
不景気だからってことではないけれど、
出来る限りのことは欲を出してやっていきたいってことがある。
ホントはもっともっと欲を出さないといけないんだろうけどね・・・。

人が苦しんでいるのを見て、
見て見ぬフリは出来ないものだ。
増してやそれが自分のことを好意的に思っててくれる人だからこそ、
俺にも何か出来ることはないだろうかってことを模索する。
人が精一杯にぶつかって来てくれることに対して、
俺はまた精一杯の気持ちで返してやることしか出来ない。
それが本当の人の絆っていうか付き合いであると思っているから。
人は誰でも他人のことをとやかく言う権利はない。
増してや批判的な言葉を並べるでもなく、
それを述べるのならばまずは自分を正せってことにもなるかな。
人を傷つけてることにも気付いてない鈍感な奴がいるけれど、
俺からしてみれば何でそのことに気付かないのかが不思議だ。
人の幸せを自分の幸せだと思えとは言わないけれど、
少なくとも今の自分が幸せの域にいるとしたならば
人の幸せは羨ましくもなく疎ましいとも思わないものなんだろう。
大事なのはまずば自分が幸せになれ!ってことだ。
俺は完全なる幸せ者ではないかもしれないけれど、
不幸せ者でもない。
そんな自分を誇りに思いたいし、
他人の気持ちに対しては思いやりという最大の武器で接して
いきたいと思う。
綺麗事だと言われようが何と思われようが、
俺は俺自身でしかないのだから・・・。
精一杯に自分の思いをぶつけることしか出来ない性格なんだろうけど、
ほんの少しでも相手の気持ちを分かち合えたらと思う。
※Get CD:『RED HILL/CHAGE&ASKA』
       『TOMORROW/浜田麻里』
       『チャーチ/川村かおり』
       『ヒッピーズ/小泉今日子』
       『THE LEGEND/小比類巻かほる』
2004年8月22日(日)     
今日はホントによく寝たと思える日だった。
朝からも昼からも夕方からも、
二度寝、三度寝としてしまった。
何かに疲れているってわけでもないんだけど、
身体がついてきてくれなかった。
ホントはやりたいこともあったんだけれど、
またまた後回しになってしまった。

それはそうと今日は高校野球の決勝戦。
愛媛代表の済美高校を応援してたんだけど、
一度も優勝したことがない北海道勢にも頑張って欲しかった。
叶わぬ欲なんだろうけど、
どちらにも勝たせてやりたいという気持ちも辛いもんだよねぇ。
結局、南北海道代表の駒大苫小牧が初優勝を成し遂げた。
高校野球史上初の北海道優勝ってものにも感動を覚えたなぁ〜。
また新たなる歴史のページが加わったという感じだろうか。
熱い闘いが終わってしまったということで、
なんとなく夏の終わりを感じてしまう今日この頃なんだよねぇ。
2004年8月21日(土)     
次女がピアノを習い始めて約4年になるんだけど、
初めてホールで行なう発表会に参加させてもらった。
いわゆる大きなピアノ教室ではなく、
ホントに個人的なレッスンを受けているんだよねぇ。
幾度となく、挫折しかけたこともあったけれど、
本人はやりたいというのでずっと通わせている。
今まで教室単位での小さな発表会はやったことがあったけれど、
JEUGIA主催の大きなものは初めてのものだった。
人前で披露するデビュー・コンサートみたいなもので、
ついにここまで来たかぁ〜!という感じだ。
言ってみれば親バカなだけなんだけど、
俺が人前でギター演奏したり歌を歌ったのは中三の頃だから
娘はちょっと早いってことになるかな。

 

出番までは俺と一緒に会場席に座ってたんだけれど、
本人も初めてのことで段々と緊張してきたようだった。
これが緊張というものなんだってことを体験したかと思うんだけれど、
それを解く話として自分の体験談を語ってやった。
とにかく会場に居る人たちは皆じゃがいもだと思えと・・・。
すると娘はじゃがいも、じゃがいもと呟き出した。
俺もライヴとかをやるので
その緊張感ってものがどういうものかよくわかるってもんだ。

結局ステージに上がるまではひどく緊張してたみたいだけど、
ピアノの前に座るとおもいっきり弾かなあかんので
その緊張もどこかへ吹っ飛んでしまってたようだ。
そんなもんかなぁ〜と思いつつも、
娘の晴れ姿をビデオカメラとデジカメで一生懸命撮影をする親バカぶりだった。
3ヶ所ほど間違えてた部分もあったけれど、
先生はよく出来たと誉めてくれたようだ。
とにかく人前デビューをおめでとう♪

※Get CD:『スーパーベスト/谷村新司』
       『ヴァニシング・ポイント/小山卓治』
2004年8月20日(金)     
今日は朝から仏壇が納入されました。
遂にというか、
とうとう我が家も仏壇を置くことになったんですが、
誰かが死んだわけでもございません。
親父の希望で、
先に墓を建てて仏壇も買っておきたいってことだった。
年寄りの言うことは聞いてやらなきゃいけないってことで、
俺らも納得したのである。
そしてその仏壇や墓には、
先祖や俺のおじいちゃん、おばあちゃんまでもを祭るというのだ。
結局その意見も聞き入れてやるんだけど、
半身、あまり気持ちよくってことではない。
親だからある程度は好きなようにさせてやりたいんだけど、
将来的に面倒を見ていかなければならないのは俺たちだ。
そんなわけで家庭の事情っていうのはそれぞれだけど、
家族の意見っていうのもそれぞれなわけで・・・。
けど人に聞くと、
生きてるうちに仏壇を買ったり墓を建てたりするのはいいらしくて、
逆に元気になるってことがあるらしい。
俺にはよくわからないんだけど、
歳を取るってそんなもんなんかなぁ〜と思ってみたりもして。

そういう俺も歳を取ったら
同じような感覚でいるんかなぁ〜。
今はまだそんなところまでは考えられもしないや。
2004年8月19日(木)     
晴れたり曇ったり雨が降ったり。
まるで人生〜 晴れたり曇ったり♪というような
誰も知らない”宇佐元恭一”って人の歌みたいな・・・。
台風の影響でどんよりとした雲が広がる一日になってしまったけれど、
俺は相変わらずな日を過ごしていた。
何もない一日っていうのは実は無くて、
特に変わったことが無くとも確実にその日を迎えてるんだよねぇ。
そこに生きた証といったら大袈裟なんだけど、
一日一日、一分一秒の時間を過ごしてるんだよなぁ。
別にセンチになってるわけではないけれど、
そんな風に思うことがある。
今日が大切なんだ、
明日に向かって走れなどの立派なフレーズもあるけれど、
それは全部正しくて全部ホントで、
現在進行形ってことに変わりはない。
まぁ今更ながらにクドイことを書いてもしょうがないんだけど、
それぞれの人生だから
それぞれに進んで欲しいってことかな。

元”ふきのとう”の”細坪基佳”さんの「旧友(old friend)」という曲を
聴いてて思ったんだけれど、
若かりし頃は誰でも自分の歳を取った姿って想像しないものだ。
俺自身も30、40を迎えて、
自分が歳取ったことなんて考えたくもなかった。
だけども時間は確実に過ぎてるわけで、
自然現象のひとつとして歳を重ねる。
理解するとか出来ないとかではないけれど、
その生きてきた時代というのは何らかの形で自分自身のものとして残っている。
一年一年が大切なんだけど、
いい時も悪いと思う時も全部が思い出になればいいだけ。
昔のドラマで「スクール・ウォーズ」っていうのがあったんだけれど、
その中でイソップという少年が
人間が生きてる理由って何ですか?という問いかけをしていた。
何かに夢中になって、それを追いかけて、
たとえ転んだとしても何度も何度も起き上がって突き進むことなんだと思う。
時には挫けたっていいじゃない。
人間なんだから・・・。

※Get CD:『〜君の心の開いてるドアから〜/細坪基佳』
       『ドリーマー/ハウンド・ドッグ』
2004年8月18日(水)     
盆休みも終わって、
今日からまた頑張って仕事しないとねぇ〜。
だけどもそうそうすぐに身体が対応してくれることもなく、
もう少しの休みボケが続きそうです。(#^-^#;
子供たちは俺よりも酷くて、
毎日昼間で寝ている様子。
だから夜になっても眠れない日々が続いてるのかと思うけど、
そろそろ切り替えも必要なのかもね。

台風15号の影響を受けて、
またまた被害が出ているみたいだ。
今年は四国に対する被害が拡大してるみたいなんだけど、
ニュースなんかでその状況を観ると悲壮感が漂うよね。
住んでる人たちもそうなんだろうけど、
まさかこんな状況になるなんて誰も予測つかないもの。
それだけに自然災害の怖さっていうものを感じずには
いられない。
なんだん夏の楽しさがいっぺんに吹っ飛んでいく
勢いなんだろうねぇ・・・。
亡くなった人たちのご冥福を祈りたいものですよ。

※Get CD:『ナポレオンフィッシュと泳ぐ日/佐野元春』
2004年8月17日(火)     
とにかくダラダラと過ごす生活は続くのである。
しかしながら今日までが休みってことで、
明日からはまた仕事に励まなければならない。
朝から嫁さんは高校時代の仲良したちと会いに行くというので、
必然的に俺と子供たちは留守番となった。
今日はゆっくりしようと思ってたから、
昨日にも増してゆっくりしてた。
何をするでもなく、
昼間はずっと高校野球を観てたような気がする。
明徳が敗れて東北高校が敗れて、
意外な展開に驚きもしていた。
あとはどこを応援しようかってところだけど、
どの学校も頑張っている姿が気持ちいいよねぇ〜。
高校野球にも好き嫌いはあるかと思うけど、
素直に頑張ってる姿には好感が持てる。
何かと他人が頑張ってる姿を見ると、
自分も頑張ろうって気にもなるよね。
そんな風にならんよっていう奴は、
心が素直じゃなく気合が足らんのよ。

※Get CD:『プライム プライバシー/森口博子』
       『ひとりフォークゲリラ!LIVE/泉谷しげる』
       『bay area kids/杉山清貴』 【新】
2004年8月16日(月)     
盆休み期間中ってことで、
相変わらずダラダラとした時間を過ごしているように思えます。
だけども年に何回かは
こういうこともあっていいんじゃないかと納得しているところ。
あくまでも自分勝手、
どこまでも自分勝手に過ごす優越感を覚えていたりしてね。
それでも家族たちの意見も聞いたらあかんってことで、
買い物に付き合ってきました。
この土曜日にピアノ発表会を控えた娘の靴が欲しいってことで、
茨木市のサ○ィへ行ってきました。
結局、いいのが無くて買うことは出来なかったんだけれど、
お決まりのCDショップへ寄ると槇原の新譜がかかっていました。
思わず衝動買いというか、
いい歌が多かったのでついつい欲しい!って気持ちになってしまった。
他にもやっぱり楽器を見入ったりしてたけど、
イベント会場でヨーヨー釣りやらスーパーボールすくいなどがあったため、
娘にやらせてあげました。

それにしてもポムの樹で食ったオムライスは格別だった。

※Get CD:『Love Songs U/スターダスト・レビュー』 【新】
       『スウィート・ジャーニー/高橋真梨子』 【新】
       『クール/杏里』 【新】
       『恋のテレフォン GOAL/安倍なつみ』 (初回限定盤) 【新】
       『EXPLORER/槇原敬之』 【新】
2004年8月15日(日)     
この休み中はなんとなくダラダラと過ごすことも多くて、
オリンピックしかり、高校野球しかり、
はたまたプロ野球やゴルフといったようなスポーツ三昧だったりもします。
テレビが点いてることが多くなり、
あれこれとチャンネル移動させたりしていました。

そういえば今日は終戦記念日だったよねぇ。
12時のサイレンが鳴った時にも俺はまだ布団の中でゴロゴロしていました。
眠っていたわけではないけれど、
サイレンが鳴って初めて気付いたという失態だった。

この休み中は特に予定もなかったんだけれど、
義弟家族たちが花火を観に行くってことで
それに便乗する形になった。
次女は昨日から嫁さんの実家へ泊まりに行ってたんだけど、
迎えに行って一緒に行くことに。
毎年行なわれているのは知ってたけど、
実際に会場へ行くのは初めてのこと。
今年は去年まで開催されていた花火大会が無くなったということで
ちょっと淋しい思いをしてたんだよね。
京都競馬場内から打ち上げられる花火大会だったけれど、
ものすごい人だった。
会場内には4時間前に着いたんだけれど、
それぐらいで丁度いいってほどに場所取りが出来た。
どこから打ち上がるのはまったくわかっていなかったんだけれど、
びっくりするくらいにど真ん中だったことが嬉しかった。(#^-^#)
会場内にはいろんな出店やイベントも開催されてて、
暇を持て余すことなく過ごすことが出来ました。
とりあえず俺はビールにたこ焼きにやきそばというような食事にありつき、
涼しげなところでまったりと待っていました。
これが炎天下だととてもじゃないけど待てないって感じなんだけど、
この日はホンマに涼しくてよかったよかった♪

 

 

デジカメで花火を撮ることの難しさを知ったというか、
こんなに難しいものだと思わなかったよ。f(^^;)
三脚を持っていくことも忘れていたため、
ピンボケやブレが生じてしまった。

 

それにしても
こんな間近で花火を観たのは生まれて初めてのことだった。
それほどまでに近かったんだけれど、
すごい感動を覚えたね。
是非ともまた来年からも観に行けたらと思っている。
2004年8月14日(土)     
今日からうちの会社も盆休みに入った。
今週は修理当番に当たっているために俺が自宅待機をすることになった。
いつもは浄水場ってところに詰めて待機してるんだけど、
盆の間は自宅でいいってことになっていた。
午前9時には一端浄水場に入り、
出勤のサインだけをして再び自宅に戻ってきた。
結局、一日何事もなく終わったんだけれど、
嫁さんと子供たちは実家へ盆帰り。
実家と言えど、同じ町内だから近いんだけどねぇ。

そんなわけで夜には盆真っ最中なんだけれど
久々のバンド練習♪
レコーディングをする曲を中心としたものだったけれど、
ライヴを目指した練習でもあった。
練習というよりもただ曲を繰り返して演奏していくだけのものなんだけれど、
新曲時以外はほとんどそんな感じだ。
比較的古い楽曲もやってて、
懐かしさよりも妙な新鮮さを感じてしまった。
確実にあの頃とは違う何かを感じているんだけれど、
若い頃に作った楽曲も
歳相応などっしり感が増して逆によくなるってこともある。
ドラムのいたぼうが気付いたことなんだけれど、
俺たちっていうのは完全なるライブバンドなんだよね。
レコーディングもしたいけど、
やっぱり今までやってきたことの積み重ねって何ぞやと言えば
ライブってことになる。
何を目的にしたバンドであるかも大切だけど、
とにかく今を突っ走ってるという証が欲しいような気もする。
だから年内のライブも目指しますし、
秋には全快バリバリになりますよ。

※Get CD:『岡村孝子 T/岡村孝子』
       『岡村孝子 U/岡村孝子』
       『高田渡 ファースト・アルバム ごあいさつ/高田渡』
       『あゝ青春/中村雅俊』
       『voices under the water/in the hall/角松敏生』 【新】
       『Pure Collection/酒井法子』 【新】
2004年8月13日(金)     
同業者においても、
ほとんどのところで今日から盆休みに入っている。
だけどもうちだけは本日も開業って感じで、
いつもの年よりか一日ずらした休みになっている。
今週が修理当番に当たっているせいでもあるんだけど、
店を開けといてよかったと思うくらいに修理が飛び込んできた。

個人的には夕方から阪神対広島戦を観に行くため、
いわゆる早退ってことになったんかなぁ。
仕事の方は任せておいて、
俺にとっては二回目、家族たちにとっては初めての
大阪ドームってことになった。

 

今回の座席は、
三塁側アルプススタンドみたいな位置のところでして、
どちらかといえば広島側になるんだけど
甲子園と同じようにも阪神ファンがどっぷりと腰を下ろしているって感じ。
ドームの中はエアコンが効いていて、
甲子園とは大違いな涼しさがあった。
それでも熱気ムンムンって感じで、
不思議なことに阪神が攻撃している時には温度が上がるという感じだ。
それだけ周りが興奮状態にあるってところだろうか。

 

レフト側だったということで、
普段は
小さく見える金本がすぐ近くに見えた。
試合の方は先発の井川が好投していて、
広島打線に隙を与えないナイスなピッチングだった。
ホームランも片岡とアリアスの二本が観れたし、
阪神ファンとしましては言うことなし!ってほどに
いい試合展開になってたと思う。

感心してたことがひとつあって、
周りは阪神ファンだられの中にも
一カップルだけ広島ファンという人たちがいた。
ちゃんと広島カープのユニフォームを着込んで、
精一杯応援してはった。
それでも阪神ファンの野次ひとつなく、
まさしく大人のスポーツだなぁ〜と思ってたところ。
これが逆に、
巨人ファンの中で阪神ファンがポツリ居てたらと思うと、
ゾッとするものもあったけどね。(笑)
俺なんかには絶対に真似できないことだけど、
なんかいいなぁ〜と思う光景だった。
すぐ横の外野席では、
広島カープの応援団を中心としたファンたちも居て、
なかなか楽しそうな応援をしていた。
その応援歌というかメロディが
やけに耳について離れなかったよ。

 

ホントに先発・井川の好投が光ってたんだけど、
気持ちのいい勝ち方というのか、
試合時間もすごく短かったしよかった♪
やっぱり勝ち試合は気持ちよく帰ることが出来るし、
何よりも久しぶりに六甲おろしを歌って帰ってきたよ。
いつもは勝っても六甲おろしの途中で帰るんだけど、
久々に全部歌って帰ってきました。
今年は弱い阪神タイガースかもしれないけれど、
とにかく観に行った試合で勝ってくれればそれでいいかな?と
思ったりもする。
2004年8月12日(木)     
さすがに盆休みだなぁ〜って思うこと、
国道に出るとえらく渋滞をしていた。
テレビのニュースでも、
高速道路が36キロだとか38キロの渋滞だと言っていた。
帰省ラッシュと仕事の車も重なって、
どこもかしこも大渋滞を引き起こしてんだなぁ〜ってね。
我が家も大体いつもは盆休みを利用して旅行なんかに出かけるんだけど、
今年に限っては水道当番や諸々があって
どこにも行けない状態となっている。
俺にしてみればそれはそれでし方のないことだからいいんだけれど、
家族たちにしてみればそうでもないみたい。
どこかに連れていけ〜という声がディレイしてるけど、
そんなものはまたいつでも行けるからというのが俺の本音だ。

俺の親父がインプラントという歯の手術をしてきた。
何年も前から総入れ歯だったけど、
飲み友達の薦めもあっておもいきったことを決めたものだ。
簡単に言えば歯茎にメスを入れ、
特殊なボルトみたいなものを埋め込んで歯を付けるというもの。
その土台となるインプラントと呼ばれるボルトみたいなものを
埋め込む手術を受けてきた。
当分の間は歯もなく、
流動食のみで過ごさなければならない。
大好きなビールもしばらくは飲めないんだけれど、
辛い日々を過ごしたあとは綺麗な歯を手に入れることが出来るので
楽しみだね。
俺もいつかそうなるかもしれないと思う今日この頃なのです。

今日は珍しく残業をした。
というのも夕方になってから漏水修理が出たもんだから出動した。
すでに帰宅してしまった職人さんたちを呼び戻し、
どうしても今日中に直して欲しいというのだから参ったよ。
一般の修理じゃなくて役所管轄の漏水だったもんで、
しょうがなしにものことだった。
まぁそんなにたいしたもんではなかったから出来たけど、
道路からあふれてたら大変なことになっていた。
役所の人たちにも、
「え〜!今日直さなあかんの?」「明日でええやん?」と
言ってたぐらいだった。

※Get CD:『Fankacoustics/角松敏生』 【新】
2004年8月11日(水)     
盆休みを前に慌しさが増してきているような気がします。
いつもそうなんだけど、
忙しくあってほしい時期に忙しくなく、
暇であってほしい時期に忙しくなってきたりします。
世の中そう上手くはいかないというか、
しょうがなしにもそんなもんかなぁ〜と思うところ。
けど、どことも休みに入るのもしょうがないことで、
どんなに急ぎであってもうちだけの問題で済まないから
どうしようもないこともある。
まぁどう足掻いても盆明けのことにしかならないこともあるってことよ!
せめて休みの時ぐらいは
仕事のことも忘れてのんびりと過ごしたいものだよねぇ〜。

朝のワイド・ショーを観ていて、
美浜原発事故で犠牲になった方の遺族に対する謝罪光景を目にした。
社長に対する悲痛な思い、
あれがホントの姿であり真実をすべて物語ってるんだなぁ〜ってことを思った。
尊い命が帰ってこないことは理解してるけど、
遺族の気持ちを本当に理解してもらうのは難しいものがある。
どれだけ責任の重いことだったのかってことを、
社長を始めとする管理者たちはとことんわからなければならないと思う。
こういうことがあると
いつも責任逃れみたいなものも取り沙汰されるけど、
逃げてばかりいないで真摯に受け止めることが一番大切になってくる。
何でも起こってしまってからでは遅いってことを、
もっともっと安全重視で考えていく必要があるんじゃないかと思う。

※Get CD:『クロス・ロード/細坪基佳』
       『ミスティーク/杏里』
       『10番目のミュー/尾崎亜美』 【新】
2004年8月10日(火)     
”泉谷しげる”なんかを聴いていると
なんだか懐かしさがよみがえってくるんです。
何故だかわかんないけれど、
すごく懐かしい気分にさせられます。
そして忘れかけてた何かを思い出させてくれるのです。
これも音楽という名の魔法みたいなものなんだろうかと勝手に納得してるけど、
昔を追いかけてばかりではないってことだけは告げておこうか。
誰に告げてるわけでもないけどね。

ネットいうところはある意味で共有の場でもあると思うんだよね。
そこで他人の悪口じゃないんだけど、
人に対して不愉快な思いをさせるところでもないと思うんだけどねぇ。
それぞれのホームページはそれぞれの考えで運営されているんだけど、
自己満だけの世界で終わっていいものかどうなのかに対しても
疑問をいだく時がある。
自分の意見を述べる場であったとしても、
他人を不愉快にさせる場ではないってことを理解してほしいかなって♪
俺も腹黒いところはあるんだけど(笑)、
いわゆる公の場で表現することはなるべく控えてるつもりだ。
それが道理ってもんかなぁ〜と思うから。

人との繋がりというものは常に進化していくもので、
ずっと繋がっているものなのかそうでないものかがはっきりと分かれる。
たまに思うことなんだけど、
しつこく迫るというか、何回も誘うことに対して迷惑がられてるんかなぁと
思う時もある。
それはまったく音信不通になることに対してなんだけど、
こちらの思いが通じない時はもうそれで終わりにしてもいいんかなってことね。
それは深く考えたくもないんだが、
こちらが思ってるほど相手には思ってもらえていないんだなぁと感じる時。
そんな時は潔く去りゆくことだろうし、
それに対して相手も自然と去ってゆくのだろうと思う。
俺もいつも温和な性格でもないし、
返ってくるべきものが返ってこなかったらそれまでのことと思いたいね。
結局人の繋がりというのも、
糸電話と同じで言葉の行き来がないと終わりを迎えるんだよね。
何が言いたいのか遠まわし過ぎてわかんないだろうけど(笑)、
ネット関係も同じで切れてしまう時には切れてしまうものなんだよね。
俺はこの先、
繋がっているだろうと思われる人たちとの絆を大切にしていきたいと思う。

※Get CD:『RE-COLLECTION V/竹内まりや』
       『アフェクション/マリーン』
       『全身全霊 〜Life to Soul〜/泉谷しげる』 【新】
       『私には夢がある/泉やしげる』 【新】
2004年8月9日(月)     
スズムシの語源はどこから来てるのかなぁ〜と思うところ。
鈴から来てるのか、
はたまた涼しいから来てるのかは定かではない。
どちらにしても夏の虫って感じで、
心地良い音を出してくれるものだ。
今朝もそのスズムシの音に起こされたんだけど、
綺麗な音色なんだよねぇ〜。(#^-^#)
うちのスズムシたちは、
朝方によく音を出しています。
四六時中じゃないところがいいのかもしれませんが、
夕方や就寝前にも出してることがあります。
自然界に生きる虫に浪漫を感じたりもしますが、
とにかく夏に似合う音なんかなぁ〜って。
今年も娘は自由課題という宿題が出てるんだけれど、
スズムシをテーマにした観察記をつけているようです。
ネットでもいろいろと調べたりしてて、
結構興味を示しているようです。

ようやく食欲が失せてきたように思える。
どうしても食べたいとか腹が減ってしょうがないってことが
なくなってきたように思える。
とにかくこってり系よりもあっさり系が食べたいと思うことが
大事なんだろうか。
出来ることならばもっと失せて欲しいと思うのだが、
これを機に体重も減ったらええなぁ〜。

今日はケーブルテレビが工事に来てて、
アナログの機械からデジタルの機械に交換してもらった。
チャンネル数も若干増えたんだけれど、
BS系が観れるようになったことが嬉しいかな♪

※Get CD:『Anti-Heroine/浜田麻里』
       『Especially For You 優しさにつつまれて/Wink』
       『レイ・オブ・ライト/マドンナ』
2004年8月8日(日)     
初めて鳴くスズムシの声で目を覚ますんだけど、
寝ぼけまなこにも「鈴の音がしとんなぁ〜」というボケボケな
言葉を発してしまった。
だからスズムシという名前なのに、
ホンマに綺麗な鈴の音に感動を覚えた。
虫自体だけを見ていると、
気持ち悪いところもあるんだけど綺麗な音を発するんだよなぁ。

今日一日、
起きている時間よりも寝ている時間の方が長かったような気がする。
それほどまでに寝たってことなんだけど、
さすがに昨日までの疲れが蓄積させてたような気がする。
っていうか昨日の疲れは半端なものじゃなかったし、
クタクタに疲れてたんだなぁ〜ってことがよくわかった。
昨日から始まった高校野球を観ながらゴロゴロしてたし、
一歩も外へ出なかったというのも久しぶりのことだったかなぁ。
体力回復、精神力回復で
また明日からは頑張れそうな気もする。
2004年8月7日(土)     
夏休みに入ってから、
立て続けにも高速道路での事故が多発してるみたいだねぇ。
不運というべきものなのかもしれないけど、
ほんのちょっとした判断ミスが命取りになってんだろうなぁ・・・。
誰もがまさか!って思うようなことなんだろうけど、
やっぱり気の緩みも原因になったりしてるんだろうかと思う。
なかなか気を引き締めるのにも苦労もいるけど、
命には代え難いものがあるのでね。

夏祭り本番当日、
午後からの仕事も早めに切り上げて会場へと向かった。
例年と変わりない開催模様だったけれど、
始まってからちょっとして苦情を言いに来たオッサンがいた。
その内容というのは
すぐそこに住んでる人らしんだけどスピーカーがうるさいとのこと。
去年は我慢してたんだけど、
今年は我慢できないと言ってきた。
はっきり申しましてこの祭りは今年で27回目であって、
去年だけじゃなく27年前からやってることも知らなかったようだ。
どこからか引っ越ししてきた人なのかもしれないけど、
話を聞いているとどうも胡散臭い・・・。
俗に言うクレーマーじゃないけど文句ばっかり言う人?みたいな。
最初は丁寧に説明してた部長を始めとする部員たちだったけれど、
しまいには切れ掛かっていたねぇ。
最後には部員たちの意見に押されて、
さっさと帰っていかはったけど・・・。
祭り自体は途中に雨が降ってきたりして、
二度の中断があったりもした。
それでもなんとか無事に終了し、
例年よりは人数も少なかったものの、
事故もなく終えられたことに満足のいくものだった。
終了後の後片付けも午後9時半から午前1時頃までかかったけど、
例年よりは早いペースで終えることが出来た。
なんというかマジでバテバテになってしまったけど、
気持ちのいい汗を流せたかなぁ〜と思うところ。
実際には搾り出せるほどの汗をかいて、
Tシャツは気持ち悪いほど身体にくっついてたんだけどねぇ。
※Get CD:『TOKYO DEEP LONDON HIGH/杏子』
       『SEASIDE SHOT/杉山清貴&オメガトライブ』
2004年8月6日(金)     
ここ何ヶ月かは、
暇さえあればヤフーゲームのブロキシーやマージャン・ソリティアをしてる。
さほどゲーム好きではないんだけど、
このふたつだけはなんとなくやってしまうところがある。
高得点を取れるわけでもないけど、
時折真剣にやっている自分が悲しかったりする。

いよいよ明日は地元の夏祭りだってことで、
前夜の準備に行って来ました。
ホントは床オフの日から始まってたものなんだけど(笑)、
下準備は若い連中に任せておこうと思ってた魂胆がありました。
さすがに前夜は手伝っておかないと自分の顔も立たないってことで
提灯を吊ってきましたよ。
去年は目を患ってたので休ませてもらってたんだけど、
今年は元気なんでねぇ♪
部員が増えたこともあって、
いつもの年よりも事がスムーズに運び比較的早くに作業が終了した。
あとは本番を迎えるだけなんだけど、
当日というのは実はあんまり動かなくてもいいんだよね。
大変なのは終わってからの片付けで、
こればっかりはマジでしんどいと思えるほどの作業なんです。
正直言って2キロは痩せるであろうと思われるような大変さがありますよ。
まぁ俺にとっては丁度いいって感じなんだろうけど、
町内の人たちが結構な数集まるもんだからホンマに凄いよ。
まぁ頑張るしかないか。
2004年8月5日(木)     
床オフから数日経ってしまいましたが、
いつの頃からかオフというものに興味を持ち始め、
いつの間にか主催者というか幹事役を買って出てたんだよなぁ〜って。
誰にやってほしいと強要されたわけじゃないけど、
昔の俺はオフっていうものが大嫌いだったんだ。
嫌いというよりかは、
オフというものが何であるかがわかってない時代もあった。
パソコンという世界は、
いわゆるバーチャルな世界なんだと決め付けてた頃もあったからねぇ。

俺が最初にオフってものを経験したのは、
インターネットを始める前のパソコン通信の頃だった。
当時は「♪夏の天使♪」というHNを使ってたんだけど、
それはあくまでパソコンの中の世界でしか
存在してはいけない者なんだと考えてた。
ようするに現実のものと捉えられた時に、
あまりにもそのギャップが大き過ぎるのではないかと感じてた。
天使なんだよなぁ〜という思いと、
実際での俺はそんなでもないっていうプレッシャーみたいなものだったかな。
現にパソコンの中では優しく優しく接してたし、
ちょっとムカつくことがあったとしても
我がを殺して我慢に我慢を重ねるってことが
度々あった。
ネット界に入ってからも、
しばらくはHNもそのまま継続させてたし、
ある意味では俺が俺でない面を演出していたのかもしれない。
そんな自分に嫌気がさした頃に、
今のHNに替えたかと思う。
ようはパソコンの中も現実も変わりない自分でいこうという姿勢からだ。

で、初めてのオフっていうのは若い男女2人とのものだったけど、
その頃は3人ともが仲良しだった。
俺はすでに既婚してたんだけど、
パソコンの中を通じたりもしてその若い女の子と仲良くしていると、
もう1人の若い男の方がヤキモチを焼いたりなんかしててね。
結局その若い男女は、
のちに交際するようになり、そして別れる運命にあったんだけどねぇ。
パソコン通信をやってた頃、
サークルという団体を作ったりして友達を集めてた。
そこで仲良くなった人たちとのオフ会を開催したり、
個別に会ったりもしてたかなぁ〜。
なんやかんやと嫌いだと言ってたわりには、
自然体的に何のためらいもなく会うことが楽しいものだと感じてた。
たまたまいい人たちというのか、
俺にとっては安心出来る人たち、相手にしても害のない自分として
接してきてたので安心はされてたかと思う。
でも今の時代、
ネットで知り合ってオフをして、
犯罪に巻き込まれるというケースが多発している。
これは相手にもよるんだろうけど、
ちゃんと観察出来なかった被害者側にも落ち度があるのかもしれない。
だから特に若い子に言いたいことだけど、
ツー・オフなんかをする時は
ちゃんと相手のことを知った上でするように!ってことかな。
男はみんな狼なんだと疑ってかかることも必要で、
安易にホイホイとついていくこともどうかと思う。
一番安心出来るのは団体でのオフかと思うけどね。

オフの良さっていうのかいいところは、
非日常的な要素をも含んでるんだよねぇ。
日頃は経験出来ない交流の場であるというのか、
ネットで知り合った人たちにしかわからない絆って部分があるのかもしれない。
仕事上やプライベートでは有り得ないことさえ有り得てしまうものがあるかな。
現実的にはオフをするには都合や予定を調整しなくてはならないけれど、
時間の許される限り、都合がつく限りで
これからもオフ会ってものを開催していきたいと思います。
※Get CD:『SELF COVERS/泉谷しげる』
       『マーメイド/川嶋あい』 (初回限定盤) 【新】
       『バラッド2 '83〜'86/サザンオールスターズ』 【新】
2004年8月4日(水)     
今日も朝から大慌てになってしまった。
ホームページが表示されなくて、
わけのわからん英語が書かれていた。
ハッカーに遭ったのかな?と一瞬思ったけれど、
やっぱりサーバー移転に伴うものだとすぐに判断を下した。
俺が借りてるサーバーというのはサポートページでのやり取りしか出来なくて、
電話やメールでのやり取りは一切出来ないようになっている。
そんでもってなんでやねん!という文句は書いてないけど、
とにかく事情を聞くことにした。
するとやはりサーバー移転の為、
htmlファイルがすべて空っぽになっているってことだった。
ビルダーを起動してもエラー・メッセージばかりが出て
ちっとも転送されなかった。
これまたなんでやねん!とは書かなかったけれど、
いろいろと説明を聞くことによって理解は出来た。
そんなことをしていたら朝からの現場説明会をすっかり忘れていて、
役所から電話があってうきゃ!となった。(汗)
慌ててパソコンの電源を落として駆けつけたんだけど、
なんとか間に合ってよかったよ。
ほんでもって帰ってきたら早速ファイル転送を開始した。
ホームページの総容量が約54Mぐらいに達しているため、
ADSLでも数十分の時間を要してしまった。
しかも途中でソフトが止まってしまうし、
し方がないので手動転送でいくつかのファイルをアップロードした。
なんとか無事にアップ出来たと思ってんだけど、
全部が全部確認は出来ていないので不安も残る。
抜けてたら抜けてた時だ!と開き直っておこうか。
※Get CD:『ICE BOX BABY 二人の夏曜日/ICE BOX』
       『エッジ・オブ・タイム/稲垣潤一』
2004年8月3日(火)     
朝から頭の痛いことばかりで、
俺のパソコンからだけが自分とこのページを表示できない状態に
陥っています。
サーバー側やプロバイダ側に問い合わせても、
問題なく表示されているとの回答ばかりで何が何だかまったくわけわかめ。
サーバー側からはプロバイダのDNS更新が反映されてないと言うし、
そのことをプロバイダ側に伝えると反映されてると言うし、
何でうちのページだけが表示されないのかがわかりません。
よって、自分とこからは確認も何も出来ないわけですが、
転送だけは出来るんですよ。
他のページは問題なく表示されているのに、
何が原因だかわからないことが腹立たしいのです。
皆さんのところでは見れてるのかなぁ・・・。

そんなわけで同じプロバイダのcottonちゃんに確認をしてもらってたら、
やっぱり俺と同じような状態だった。
連絡を取ってもらいながらにも、
18時半頃に復旧しました。ホッ!
何で復旧したのかもわからないけれど、
サーバーを移転したせいであるとしか考えられない。
しかしながらそのことも伝えたプロバイダ側からは、
そのことは関係がないという返答だった。
どうでもええけどわけのわからぬ事件でちょっと冷や汗ものだったよ。
心配をかけてしまったcottonちゃん、どうもありがとねぇ♪
2004年8月2日(月)     
ポッカリと穴が開いたような、
そんな空白感を覚えるようなオフ明け後でありました。
まぁいつものことと言えばそうなんだけど、
日常になかったことをやった後というのは
そういうものが残ったりなんかするよね。
今回もそんな感じを引きずりながらにも、
次の楽しみは何かなぁ〜と考えていくことがまた楽しかったりします。
で、今度は「秋だ!飲もうぜ!オフ会」に
照準を合わせてくれてる人もいたけれど、
これまた恒例オフになってるのかどうだかは
主催者本人も認識してないところであります。
けれども、思ってくれてることが嬉しくて、
記憶の片隅にでも置いてくれてることが嬉しく思ったりもします。

昨日の夜、
トップページを筆頭にカウンターだけが表示されなくなっていた。
サーバー側にそのことを伝えると、
貴方のトップページが重たいサイトであるみたいなことを言われた。
確かにトップページは重たいことは認識してるんだけど、
それだけのせいにされたことに切れました。
サーバー側とのやり取りをしてたら、
しまいには共有サーバーになっていて150からなるサイトが同時に
アクセスをすると負担がかかるからとの返答をもらった。
完全なサーバーではなく、
常に表示される状態ではないみたいなことをも言われた。
そんなことはわかっているんだけれど、
とにかくサーバー側に非はないみたいなことをとことん伝えてくる。
誰もいつも完璧にとは言ってないのに、
表示されてないことを伝えただけでそんな仕打ちを食らった。
おかしかったから伝えてただけなのに、
なんでこっちが悪いみたいなことを言われなければならないのだろうか。
最後にはサーバーの移転を迫られて、
重たいのが嫌だから近日中にもサーバーを移転することに決めた。
なんかねぇ〜、まるで俺がクレーマーみたいに思われてるみたいだけど(笑)、
おかしいから伝えていくことって罪なんかなぁ?
その辺のところも理解し難いものなんだけど、
けったくそ悪いからサーバー移転に同意したった。
そんなわけで近々にホームページを丸ごと移転するので、
その時には何も表示されない状態に陥る可能性も出てきますので
ご了承くださいね。
※Get CD:『ベリー☆ロール/三重野瞳』
       『Everything She Wants T/Everything She Wants』
2004年8月1日(日)     
二日目の朝は7時半頃に起床しました。
皆とは8時半の朝食と約束をしていたので、
それまでの時間、シャワーを浴びたりテレビを観たりと
まったりと過ごしておりました。
若干の睡眠不足感はあったものの、
わりと元気に?起きることが出来たのがよかったかなぁ〜。

朝食はバイキングになっていて、
和食と洋食の両方が食べられてリーズナブルなものでした。
2年前にも利用したことのあるホテルだったから、
だいたいの段取りと言うか勝手がわかっていてよかったかなぁ〜。
昨夜の続きじゃないけれど、
朝からもお泊まり組のテンションは結構高かったように思えます。
やお子の天然的な面も見られ、
言うなれば年上ばっかりの中で少しも浮くことなく過ごしていたことが
ある意味では凄いことだったかと思う。(笑)
不自然じゃなくて自然体でいられることが、
日常の会社などで知り合った者同士でない
不思議な関係でもあるんかなと思った。
ネットでもいろんな話をさせてもらい、
会った時でも極々自然体でいられることが楽チンでいいよなって。
普段は朝メシを食わないというのぶくんとやお子だったけれど、
久しぶりの朝食を楽しんでたかなぁ〜。(o^-^o)
かおちゃんは上手に髪の毛をくくってたけれど、
パパがやったら下手くそになるからって自分でくくってたそうな。
俺も同じ女の子を持つ身として、
そういうのがすごくわかるような気がした。
なんやかんやとしゃべりながらにも、
小1時間ほどの朝食時間だったかな。
賑やかさだけは俺たちのテーブルが一番だったかも?

この日はどこへ行くのかというのも決めておらず、
今回は観光するというよりはイン・ドアでいこうかと思っていた。
とりあえず10時半頃にチェック・アウトを済ませたあと、
向かったところはボーリング場だった。
ちょっと大阪寄りに戻っていくような形になったけれど、
このメンバーでボーリングというのもなかなか乙なものだったかなぁ。
とかく、やお子はホンマの久々と言うてたし、
かおちゃんに関しては生まれて初めての経験だったそうです。
豪快なUHYOさんは、
投げたあとに必ず後ろ足が上がった状態で止まっているという特殊なもの。
いままるくんはボールから指が抜けなくて困っていました。
のぶくんも指が抜けないと嘆いてたけど、
サイズを上げると重たくなってしまうので我慢してたかな。
cottonちゃんはバレーボールをやってたせいだろうか、
全体的に腕が曲がってることを発見した。
かおちゃんも最初の方は恐々だったものの、
慣れてくるととても楽しそうに投げていました。
究極な投げ方をしてたのはやお子だ。
俺が名付けた”やお子投法”というのか、
まるでやる気のない投げ方なのだ。
本人はすごくやる気満々ですごく楽しかったと言ってたけど、
俺が独特なその投げ方を真似してやると笑い転げてた。
やお子投法はやお子本人にしか出来なくて、
俺なんかはまだまだ修行が足らないと思ったけどね。

2ゲームしか出来なかったけど、
全員が100前後の低レベルな争いで幕を閉じた。
時間的にも13時前になっていたので、
そのあとは京都駅へ向かいました。
そこでUHYOさん親子、のぶくん、いままるくん、やお子とお別れをしました。
また来年会いましょうと約束をしたけれど、
それまでにまた会う機会があるかもしれないねぇ〜♪
とにかく二日間のお付き合いをどうもありがとうございました♪

cottonちゃんは飛行機で帰ることになっていたので、
前日に嫁さんたちと約束していた俺んちに寄っていくことになっていました。
朝食のバイキングが効いていたので、
昼になってもそれほど腹も減っていなかった。
道中、ローソンに立ち寄って、
おにぎりを買っていくことにしました。
俺んちへ着いておにぎりを食べたりお茶をしながらの小1時間過ごしたあと、
大阪空港へ向かうことにしました。
お見送りは嫁さんと次女の美音で、
高速のインターが出来たおかげで俺んちからは1時間もかかないほどでした。
空港の電光掲示板を確認すると、
飛行機は飛ぶけれど悪天候のために引き返すかもしれないという条件付きに
なっていた。(汗)
それでも大丈夫だろうってことを信じて、
cottonちゃんは搭乗口に消えていきました。
いろんな遠いところからも来てくれる人が居たりなんかして、
この関西でのオフ会の凄さを感じるのでありました。
また来年!ってこともあるんでしょうが、
そんな1年先とは言わないで
機会があればなんぼでも会いたい人たちなんだなぁ〜ってことを思います。

最後に、
今年も盛大にやれたことに対して、
参加していただいた皆さんに感謝いたしております。
このオフ会が、
少しでも皆さんの心に残るものになれば幸いに思います。
ではまた来年っ!