

| 2004年7月31日(土) |
| いよいよ京都納涼床オフ2004の当日を迎えた。 一番心配された天気のことなんだけど、 なんとか降ったり止んだりの微妙な線に留まった。 飛行機でやってきてくれるcottonちゃんに俺んちの最寄駅まで 来てもらい、その足で京都駅へ向かいました。 のぶくん、いままるくん、UHYOさん&かおちゃん(娘ちゃん)と合流をし、 ホテルまで車を走らせました。 一緒に行くことになっていたやお子は、 どうやら寝坊をした様子。(笑) 連絡を取り合いながらにも、 なんとかオフ時間までには間に合うことがわかり一安心。 チェック・インを済ませ、 ロビー横にある喫茶店でしばしの団欒を楽しんでいました。 しばらくすると凛香としゃよちゃん、 それからたまくんが着替えをさせてほしいとホテルに乱入? 見事なまでにも、 床オフにお似合いな浴衣姿に変身してくれました♪ 一行は徒歩、阪急電車を使って待ち合わせの場所へと向かいます。 一番ノリはかんちゃんでありましたが、 そのあとも続々と葉三くん、うしろだ。くん、 えんちゃんがやって来てくれました。 それから嫁さんと義妹のルミ、甥っ子の蓮と娘の美音と合流し、 最後に遅刻してきたやお子と無事に落ち合いました。 あとの人たちは店に直行するとのことだったから、 とりあえずゾロゾロと歩いて今年の開催場所でもある”いづもや”さんへ。 心配された雨も止んで、 半分は諦めかけてた床での開催が出来ました。 適当な席に腰をかけ、 そろそろ始めようかとしているところにさっちんと明夜ちゃん、 それに義弟・妹の洋とさっちゃんが到着して全員が揃いました。 今年は総勢22人という新記録?になりましたが、 これも偏に俺のおかげとかではなくて、 友達の友達って感じで繋がっていけたからだと思っております。 オフ開催中にも質問されたことであるけれど、 「なんで♪FUMIHIKO♪さんのオフでこんなに人が集まるんですか?」という 一見失礼かと思われるようなもの。 しかしながらこれはホントに皆の繋がりであって、 俺一人が集めたというものではないことだけは断っておこうか。 昔ながらの友達の友達は皆友達だ〜というフレーズの如くってことなんだろう。 老若男女というのも相当かどうだかはわからないけれど、 とにかく世代関係なしに集まれるってことが大切かなぁ〜と思ったりもする。 ![]() ![]() 誰でもOKってことではないんだけれど、 家族グルメもどうぞ!っていうのがこのオフ会の醍醐味というのか凄味 なのかもしれない・・・。 ネットを通じて交流させてもらい、 こういうオフの場で和気藹々となれる素晴らしさみたいなものを 改めて感じずにはいられなかったかなぁ〜。 台風の影響と雨の影響を受けて、 店側も慌しく料理を出してきた。 例年だともっとゆっくりと出してくるんだけれど、 雨のことばかりを心配されて、 まだ食べ切れない間にも次から次へと料理が運ばれてきた。(汗) おかげで18時から始まった宴会も、 いつもの半分の時間でもある1時間半ほどで終えてしまった。 料理の方も相変わらず何を食べてるのかわからないことだらけだったけど、 味的なことは言えばイマイチ感もあったかもしれない。 正直な話、来年はもう少し検討しようかと思ったところだ。 俺としましては、 何が一番不満だったかと言えば鮎が出てこなかったこと。 楽しみにしていただけに残念でなりませんでした。(泣) ”いづもや”さんを後にし、 一行は再びゾロゾロと先斗町界隈を歩いてゆくのでした。 向かうところはこれまた毎年利用している”コットンクラブ”。 すかさずcottonちゃんが「わざと?」みたいなことを言うておりましたが、 たまたまでございます。(笑) 都合で義弟・妹夫婦は帰っていったんだけれど、 遅れてかずちんが参加してくれた。 総勢21名になったけれど、それでも多い! うしろだ。くんの合図を受け、 多数決で俺からのスタートとなりました♪ ![]() 写真もボケてるから誰が誰だかわからないだろうと思い、 アップしてみました。 こんな雰囲気の中、約2時間のひとときを楽しむことが出来たのです。 とにかく今年は時間的に進むのが早いこともあったけれど、 中身はいつもの充実したものになったかと思われます。 常連さんも初参加の人も、 そして久しぶりの参加の人も皆で盛り上がった一日だったかなぁ〜。 お泊まり組の人たち以外とは、 このカラオケ屋の前で解散となりました。 今年も開催出来たことを心から嬉しく思い、 また来年に向けて精進していけたらと思っております。 とかくお泊まり組の7人は、 タクシーでホテルまで戻りました。 それから近くのローソンで買出しをし、 恒例でもあるのぶくんの部屋にて三次会を開催したわけです。 マニアックな話?やネットの話、 いろんな素性的要素も含めたことで盛り上がってたなぁ〜。 やお子は日本酒派でして、 冷酒を3合以上は飲んでたかと思う。 結局、1時半ぐらいまで飲んでいて、 その後は各自各部屋へと戻っていきました。 以上をもちまして、 今年の京都納涼床オフを無事に終えることが出来ました。 このオフ会が、 夏の風物詩として参加してくれた人たちの心に残ることを願いつつ、 また来年の開催まで平和に過ごしてねと祈らんばかりであります♪ 最後になりましたが、 今年もどうもありがとう〜ってことと、 ネットを通じてこれからもよろしくね♪で閉めておきたいと思います。 |
| 2004年7月30日(金) |
| 10年に4個目だという東から西へ向かうこの台風10号、 バカボンの世界じゃないってくらいにええ加減なやつだ! 週末の家族旅行を楽しんでる人たちも、 ニュースの中で「なんでこんな日やねん!」と文句を言うとりました。 俺にしても何もこんな時に重ならんでもええのにという思いでいるけれど、 明日は今年で6回目を迎える京都納涼床オフでございます。 ちょっと過去の実績?を調べてみたんだけど、 1999年の1回目の参加が11名、 2000年の2回目は17名、 2001年の3回目が13名でした。 そして2002年の4回目は15名で、 去年2003年の5回目が20名になっておりました。 俺も含めてのことなんだけど、 延べ76名の人たちに参加していただき すっかり夏の風物詩のひとつに加えてもらってるようです。 ネットのオフ会ということでも、 これだけ定例化させてるのも珍しいことなんだろうなぁ〜と思うところ。 当初は5回で終了予定だったものも、 参加してくれる人たちの意見を聞きながらにも、 続けられるだけ続けていこうってことに決めました。 何はともあれ参加してくれる人がいるから開催できるわけで、 そして誰も居なくなった時に終宴を迎えるんだなぁ〜ってこと。(笑) 当たり前の話なんだけど、 そんな感じで地道にも続けていければと思っています。 ※Get CD:『アリス3606日 FINAL LIVE at KORAKUEN/アリス』 |
| 2004年7月29日(木) |
| 台風10号の行方が気になるところ。 折角の床オフも万事休すって感じで、 ホンマにやぱい線になってきている・・・。 何もこんな日に重ならなくてもいいのにと思うんだけど、 これだけはどうしようもないしなぁ〜。 まぁ最悪の場合は店内でということになるんだけど、 幸いにもキャンセルしてくる人が一人もいなくて、 参加される人たちは皆いい人たちだと喜んでいる次第です。 ただ気になるのが交通機関のことで、 欠航になったり新幹線が走らなくなったらやばいかな?って感じ。 とりあえずこっちへ来てくれたら何とかなる!と思ってんだけど、 俺の甘い考えだろうか。 年に一度のオフ企画としてやらせてもらってるんだけれど、 オフ自体は年に一度じゃないところがミソ。 だけども夏のイベントとして、 きっちり予定に入れてくれてる人もいたりなんかすること、 これは幹事としましてもとても嬉しいことでもあります。 そして毎年気にかけてくれてんだけど、 残念ながらにも日程が合わないという人たちにも感謝しています。 いつか参加叶うことを 心から祈っております。 ※Get CD:『Under the Silk Tree/杏子』
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| 2004年7月28日(水) |
| なんかいつもより暑いなぁ〜と思ってたら、 京都では今年最高の37.7℃もあったそうな。 先日の東京の気温ほどではないにせよ、 やっぱり暑いものは暑い! モアモア感が増したというのか、 ずっと外にはいられない温度だったかもねぇ〜。 だいたいが俺んとこの場合、 大阪よりも京都の気温を基準としてるんだよね。 どちらかといえば京都府南部に近いせいもあるからね。 だからYahooなんかで検索をかける時も、 京都府南部の気温を対象としてます。 阪神対中日の試合、 5時間を超す、5時間37分の長い熱戦が展開された。 最後の最後までテレビから目を離せなかったんだけど、 最終的には藤本のサード・ゴロで幕を閉じた。 だいたいが20時前の時点でまだ3回の攻撃だった。 その時点で今日の試合は長くなるぞぉ〜とか思ってたんだけど、 案の定、延長11回までいってたし。 最後の最後まで帰らない客に感動をし、 劇的な幕切れを期待してたんだけどダメやった。 どっちにしても両チームのピッチャーは点を取られ過ぎやて。 普通、9点も取ってたら勝つやろ? 5連敗はちと辛いものがあるけど、 両チームともよく戦ったなぁ〜という印象を受けた。 ※Get CD:『純情可憐/村下孝蔵』
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| 2004年7月27日(火) |
| 夏休みに入って悲惨な事故が起こったりしている。 毎年、何らかの交通事故が起こったりもするんだけど、 岐阜県の方で起きた一家5人死亡事故はホントの惨劇としか言いようがない。 トラックとの正面衝突だったけれど、 こればっかりはどないしようもないもんなぁ〜って感じ。 こちらが安全運転をしてたとしても、 相手あっての正面衝突だからねぇ・・・。 俺も高速なんかを運転していて怖いなぁ〜と思うことはいつものこと。 対向車が突っ込んでくる場合もあるんだし、 よっぽど気をつけていても避けられない。 勿論、こちらにも非がある場合もあるけど、 炎上してしまったらそれこそ逃げ場もなくホンマにどうしようもない。 あの対面走行車線になってるところは、 いつも怖いと思うんだよね。 真ん中にウレタン性のポールみたいなものが立ってるんだけど、 夜間なんかは吸い込まれそうになることもある。 道路が狭いってこともあるんだけど、 高速であって高速でない道路と言った方がええかもしれん。 トラックの前後を走っていても、 怖いなぁ〜と思うことはしょっちゅうあるよ。 やっぱり近くにでかいのが走ってたら、 当たられると絶対的にこっちの方が不利だよなぁと思うもんねぇ。 とにかくこれ以上、 夏休み中の悲惨な事故が起きないことを祈るばかりです。 ※Get CD:『ナイチンゲールになれなくて・・・/ラブ・ポーション』
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| 2004年7月26日(月) |
| いよいよ今週末のオフ会となってきましたが、 参加してくれる人たちに最終的な案内メールを送信させてもらった。 あとは開催を待つばかりなんだけど、 天気のことだけが心配だ。 台風が近づいてきてたりするので なんとか避けて欲しいとは思ってるんだけどねぇ。 今年で6回目を迎える納涼床オフなんだけど、 これまた続けることに意義があり?みたいな・・・。 まぁ俺が元気なうちは是非とも続けていきたいと思ってるし、 これもまた今出来ることのすべてを、この時に賭けての一環なんだよねぇ。 夏休みに入って、 子供たちは結構なダラけモードになっています。 こっちまでもがダラけてしまいそうになるんだけれど、 時々渇を入れてやることも大切なわけで・・・。 やる時はやる、遊ぶ時は遊ぶ、 そして多少のダラけは許せてもそればっかりはダメってことを 教え込まなきゃね。 どこの家庭でもそんなんかなぁ〜と思ってみたりして。 |
| 2004年7月25日(日) |
| 昨日の飲み会のツケというのか、 今朝はゆっくりと起床してきた。 時折夕立のような雨が降ってきたけれど、 それ以外を除けば比較的穏やかな一日だったかと思う。 そんな中で阪神の連敗を阻止するがべく、 甲子園球場に乗り込んだ。 ![]() ![]() 家族4人と甥っ子1人という5人で行って来たんだけど、 今回はイエローシートのアルプス寄りすぐ横という座席だった。 上段の方だったから風を受けて涼しく、 思ってた以上に暑くなかったことが幸いだったろうか。 しかしながら試合展開の方は散々たるものでして、 序盤からポカスカと打たれまくりという感じでした。 先発だった最近の福原はよくないことはわかってたけれど、 あそこまで打たれると悲惨なものだ。 5点を先取された時点で今夜は応援を楽しもうモードに切り替わった。 ![]() ![]() それでも七回裏の攻撃時には盛り上がったねぇ。 阪神もポカスカとヒットを打ちまくり、 結局4点止まりだったけどもぎ取った。 雰囲気そのものはいつものようによかったんだけれど、 やっぱり負けてる試合だと応援のヒートアップが見られないような気がした。 金本とアリアスがブレーキをかけていたようなものだったけど、 関本の猛打賞を筆頭に檜山や今岡もヒットを放っていたのでヨシとしようか。 けど、やっぱり強い阪神を見たいというのが本音には違いない。 帰りが遅くなってしまうので、 八回裏を終えたところで帰路についた。 |
| 2004年7月24日(土) |
| 今夜も熱帯夜が続きますというけれど、 うちは寝苦しいと思ったことがない。 だいたいのところでもそうだと思うんだけど、 エアコンがついている。 だけどもニュースでやっていた東京の某学生寮密集地では、 上空から映し出された映像に室外機が見当たらない。 つまりはエアコンのない部屋も多いってことになる。 夜でも30℃を超えるか超えないかの気温において、 エアコンなしで過ごせるのかと思えば俺には無理である。 苦労している若者が多いんだなぁ〜ってことはわかるけど、 彼女を作るならエアコン付きっていうのにも妙に納得させられた。 久々に飲みに出た。 今夜はこれまた久々の焼肉屋ってことで、 ちょっとそこらにはない美味さのある店だ。 塩タンを注文すると、 最近は貴重なものになってるとかで・・・。 それが故にあまり多くは頼めなかった。 貴重だと言われれば、 すごく味わって食べようと思うのが日本人の心だよね。 まぁ美味かったからヨシとしておこうか。 ※Get CD:『We're All Alone 〜SBM BEST SELECTION〜/マリーン』
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| 2004年7月23日(金) |
| 夏休みに入ったということで、 子供たちの事件、事故などが懸念されるところだ。 各自治体単位でいろんな対策も練られてることかと思われるけど、 我が町でも犯罪の抑止力を高めようという動きを見せている。 そんな中で公用車に子供パトロール・カーという磁気式のステッカーを 貼ったりしている。 公用車だけでは台数に制限もあるってことで、 教育委員会から町内業者へも協力依頼が来た。 一軒につき一セットしか支給されなかたったんだけど、 うちにもそのステッカーが配られた。 必然的に俺の仕事用車に貼ることになったけど、 町内以外を走る時はちょっと格好悪いので取り外したいと思う。 子供110番といい、パトロール・カーといい、 俺も教育的に協力できる範囲でのことは喜んで協力していきたいと思ってるけどね。 とにかくこの夏休み中に、 子供の事件、事故が起きないことを祈ろう! 今やってるドラマの中で、 一番ハマってるものといえば「世界の中心で、愛をさけぶ」かなぁ〜。 忘れかけていたピュアな心を思い出させてくれるというのか、 純愛なんだよねぇ。 古い言葉で書くと青春なんだけど、 こっちまでもが清々しい気持ちにさせてくれる。 今までのドラマと違ってる大きな点は、 始めからストーリーが完結してるところかな。 過去を振り返りながらどんな風になっていったのかを演出している。 亜紀役を演じている綾瀬はるかって子もかわいいよね。 ロリコンじゃないんだけど、 バンドメンバーの啓べえも好きだと言ってた。 映画は観たことがないんだけど、 映画とはまた違ったものがあるんだろうねぇ〜。 ※Get CD:『叫ぶひと囁く/泉谷しげる with LOSER』 |
| 2004年7月22日(木) |
| 新潟の水害から一週間になるんだけど、 特ダネなどの番組で状況を観ていると後処理がすごいことになっている。 ゴミの山というか、 泥だらけになった家財道具やらが山積みになっていた。 自然災害とは言え、 もしも自分がそんな立場に立たされたのなら どこから手をつけていいのかわからなくなるよねぇ。 ホンマに被災された方々にはお見舞いを申し上げると同時にも、 早い時期での復興をお祈りしますよ。 どうか、めげずに頑張っていただきたいと思いますよ。 PIER STATIONという名のバンドを結成して、 今日で丸20年目を迎えました。 それぞれのメンバー間でも価値観に違いはあれど、 PIER STATIONという名のバンドがスタートしたのは 20年前の今日だったということは紛れもない事実であります。 特に俺も、初回メンバーからの一人として、 ものすごい感慨深いものはあります。 当初は10年で辞めようと思っていたものが、 まさか20年も続いてるなんて考えてもみなかったこと。 これで終わりってことではなく、 可能性のある限り続いているんだろうなぁ〜と思えることが怖いかも。 やりたいからやってるだけであって、 それ以外の何ものでもないことだ。 バンドの基本ってそういうところにもあるんじゃないかと思う今日この頃なのです。 この先、30年は無理としても、 これからもやれるだけやりたいという思いを持ち続けていたいよね。 |
| 2004年7月21日(水) |
| 今日も暑かったねぇ〜。 毎日が完全たる夏モードになっていて、 うだるような暑さが襲ってきます。 そんな中でも本日は土用の丑の日。 鰻を食べる習慣がついてるというのか、 やっぱりこの日ばかりは食べちゃいますねぇ〜。 うちの嫁さんなんかは大嫌いな食べ物なんだけど、 俺は昔から大好物でうな丼よりも蒲焼きなんだよね。 うな丼も好きなんだけれど、 どっちかというと蒲焼きなんですよ。 まぁどっちもどっちって感じもしないではないけど、 鰻は鰻!という声が聞こえてきそうだよねぇ。 それよりか今日から42日間の夏休みに突入しました。 大阪やその他の地域でも今日からってところが多かったかと思うんだけど、 ところによっては先週の土曜日が終業式だとか すでに昨日から休みに入ってるところもあったようで・・・。 同じ関西圏内に於いても、 京都なんかでは昨日からが休みだったりね。 この辺のところがようわからんのですが、 全国統一させというたらええのにねと思うところ。 文部省か科学省か何か知らんけど、 各自治体任せばかりというのも考えものだよねぇ。 頑張ってるといえば高校球児たちだよねぇ。 和歌山の方では応援団が熱中症で倒れたりしたこともあったけど、 全国でも激戦区と言われている大阪大会も盛り上がってるみたいですよ。 常連校は順調に勝ち進んでるみたいだし、 陰ながら母校を応援している俺なのです。 ※Get CD:『buddy/小柳ゆき』
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| 2004年7月20日(火) |
| 連休あとの仕事はホンマに大変で、 身体と脳ミソがうまく稼動してくれない。 加えてこの暑さが何とも言えなくて、 東京では観測史上最高の39.5℃を記録したとかで。 関西も33℃とか35℃とか結構な暑さだったけど、 まだその上をいくところがあったとはねぇ・・・。 しかもそれが都心だと聞いて、 まるで生き地獄を想像してしまったよ。 去年は異常な冷夏で、 今年は異常な暑さが続いてるように思える。 まぁこれがホンマの夏やと言ってしまえばそれまでなんやけど、 熱中症とか日射病には気をつけたいものだよねぇ。 昨日の帰り道、 高速道路を走りながら携帯電話をしてる奴を見た。 ちょうど俺の前を走ってたんやけど、 低速で蛇行運転をしていた。 そいつの後ろからおもいっきりクラクションを鳴らしてやったけど、 それでもどかなかった。 横から追い抜いて見たらとっくに50を過ぎたおっさんだった。 舐めてるというかなんというか、 ああいうマナー違反がいるから渋滞とか事故が起こったりするもんだ。 マジで普通にちゃんと運転してたらええもんやけど、 まだまだ悪は存在するんだよなぁ〜って。 けど俺もクラクションを鳴らしまくってたら、 いつか喧嘩になってしまうんやろなぁ。 まぁ大概は我慢するんやけど、 どうしてもの時はバシバシイッちゃってますよ。 それぞれにも子供たちが終業式を終えて帰って来た。 成績もそれぞれなところがあって、 一人は言うことなし、一人は言うことだらけって感じでした。 この夏休みも勝負となるので、 頑張って勉強しぃやぁ〜。 とりあえず一学期をお疲れさんでした♪ |
| 2004年7月19日(月) |
| 三連休も最終日は”海の日”なんだよねぇ〜。 海にも行きたかったんだけど、 とりあえず一日目の夜には花火をしに砂浜へ出たからヨシとしようか。 さすがに今日はおもいっきり渋滞が予想されたので、 早めに和歌山から出ることにしていました。 ”とれとれ市場”で土産物を買ったあとは、 家路を急ぐことにしました。 それでも少し渋滞してたけど、 夕方まで滞在してたらとんでもないところでした。 比較的スムーズに帰ってくることが出来たけど、 夕食は早目にも皆でバーミヤンへ行きました。 コマーシャルに出ているフカヒレご飯が食べたかったんよ〜。 けど思ったほどに美味くも不味くもなかった。 夕方頃に帰宅したんだけど、 運転疲れが出て寝てしまいました。 とにかく今年も無事に楽しい法事を?終えられて、 また来年の初泳ぎを楽しみにしておこうかって感じ♪ |
| 2004年7月18日(日) |
| 二日目の朝は7時半頃に起きたかなぁ〜。 嫁さんと娘はもっと早くに起きて温泉に浸かってました。 8時半からの朝食だったけど、 バイキングで食べ放題。 まずは洋食を取ってきて次に和食ってな感じで、 普段は食べない朝食も旅行に来たら何故かなんぼでも入る。 誰もがそんなことをつぶやきながら、 食べな損!みたいな気持ちにもなってたんだろうねぇ。 バイキングの落とし穴というか、 これがブタになる原因でもあるんだろう・・・。 特にどこどこへ行くってことを決めていなかったので、 食事の場で今日はどうする?みたいな・・・。 昨日よりも少しだけ涼しかったので、 折角だからサファリパークへ行こうかという意見を飲んでもらった。 俺も何度か家族を連れて来たことがあるけど、 考えてみたら最後に訪れたのは数年前の社員旅行以来のことだった。 ホテルをチェック・アウトしたあと、 駐車場へ入るとすでにたくさんの車がひしめき合ってた。 それでもJAFの割引を使って入園し、 まずはサファリを回ってくれるケニア号乗り場に急いだ。 ![]() 真ん中に写っている電車みたいなバスで回ってくれるんだよね。 草食動物やら肉食動物やらで、 特に印象深かったのはヒグマとかトラだろうか。 ホワイトタイガーなんかもいてたけど、 タイガース・ファンな俺はやっぱりトラが好きなんです。 ![]() あとはイルカ・ショーを見たりオルカ・ショーを見たり、 パンダを見たりの動物たちとのふれあいを楽しみました。 こういうところは比較的、大人も子供も楽しめるって感じがいいよねぇ。 俺も久しぶりに童心に帰ってたりしてたけど、 普段からおぼこいという噂もチラホラと・・・。 約2〜3時間ほど遊んだあと、 このサファリの隣にあるホテルへと向かいました。 チェック・イン手続きだけを済ませ、 またまたこのホテルのプールへ行きました。 子供たちはプールのことばかり連呼してたけど、 暑くて機嫌が悪かったのもプールに入るとコロッと忘れてます。 俺は生ビールを二杯ほどいただき、 ちょっとの間、泳ぎを楽しみました。 そのあとはプールサイドでおもいっきり昼寝をしてましたけど・・・。 この日に宿泊したホテルは初めての利用だったけれど、 昨日までのところよりもいいところじゃないかと思ってました。 皆もそんな風なことを言ってたので、 来年もきっとこちらのホテルになってることでしょう。 ![]() ![]() ![]() 今回もメイン料理の写真をアップしたけど、 俺は梅酒のロックから始めて生ビールへと移行してました。 パターン化してるといえばパターンだけど、 この日の料理は美味かった! 少なくとも昨日よりも遥かに今日という感じで、 和風レストランの個室を利用させてもらって優雅な気分にひたってしました。 最後の写真はオマケとしての南紀白浜空港です。 ホテルのすぐ横にあったんだよねぇ。 このホテルの温泉にはサウナなんかもあって、 他にもいろんな種類の浴槽があってホンマに楽しめるところでした。 一度入ったら1時間以上上がってこない人もいたりなんかして、 まだかまだかと待ちくたびれてたりしてね。 俺もジャグジーの泡が出ているところを陣取って、 プカプカと浮いてましたよ。 そして今夜も寝るまでのひとときを飲みながら食べながらに過ごし、 二泊するとホンマにゆっくり出来るよなぁ〜って感じでした。 |
| 2004年7月17日(土) |
| これまた毎年恒例にもなっている、 年に一度の兄弟旅行みたいなもの・・・。 和歌山県の白浜まで法事を兼ねた旅行とでもいうのかなぁ〜。 そして今年も総勢11人で行って来ました。 三連休だということもあり、 早朝は6時半前に出発をしておりました。 近畿自動車道から阪和自動車道を経て、 休憩を入れて4時間半ほどの道程でした。 心配された混雑も、 ほんの少し混んだ程度で済んだことが良かったと思われます。 去年なんかは6時間ぐらいかかったような記憶も残ってたけど、 高速が少し伸びてて南部インターまでいってました。 それでも下道というか、 国道42号線をなんぼか走らないといけないので、 やっぱりそこでも少し渋滞してたかなぁ〜って感じ。 とりわけ携帯日記にも載せた”とれとれ市場”で少し早い昼食となりました。 今回は、その”とれとれ市場”が直営しているレストランで ゆっくり食事をとることにしました。 いつもは忙しなくも、行列に並んで食べ物を買ったりしてたので、 そういう面では比較的ゆっくり出来たかなと思っています。 午後からはお墓参りにいき、 無事に義祖母の法事を済ませました。 それからホテルに行き、 チェック・イン前からクロークに荷物を預けて 専用プールへと直行しました。 ホンマにどれがメインなのかわからないくらいに、 子供たちはとりあえずプールをせがみます。 近くに海もあるんだけど、 どうしても子供たちはプールがいいというんだよねぇ〜。 まぁ砂浜は海水浴客で満杯状態になってたし、 プールの方がまた空いてたという感じでした。 ![]() 初っ端から不細工なのを見せてゴメンねぇ〜という感じなんだけど、 俺は浮き輪でプカプカと浮いてました。 決して泳げないわけじゃなく、 どちらかといえば泳ぎは得意なのですと一応書いておこうか。 小さいプールなんだけど、 毎年ここでのんびりとサマータイムを過ごしてるんですよ。 夕方ぐらいまで泳いだあと、 チェック・インを済ませて早速温泉へ。 最上階にある展望温泉浴場はいつも最高なのです。 やっぱり日頃の疲れを癒してくれるのは風呂であり 温泉でもあるんだろうねぇ〜。 たっぷりと堪能したあとは旅行の楽しみのひとつでもあるディナー。 正直言うと特別美味いもんではなかったけれど、 こういう料理は見て楽しむってことでもあるようだねぇ。 ![]() ![]() ![]() だいたいのメイン料理を並べてみたんだけれど、 とりあえず紀州の梅酒・炭酸割りでスタートさせてもらい、 あとは生ビールをいただいておりました。 何がなんだかようわからんかったけど、 刺身なんかは美味かったかなぁ〜。 食後はホテル側が夏休み企画でやっているゲームセンターへ行き、 UFOキャッチャーなどで楽しんでいました。 俺はいつものように?得意技を活かして何個かをゲットしましたよ。 子供たちが取って欲しいというものをゲットしるのは至難の技。 それでも難なく取るってところがすごいと思う。 銭はなんぼ使ったかは知らないけれど・・・。 それから砂浜まで出ていき、 花火をしました。 寝るまでのひとときは、 温泉に行ったり皆でウダウダと飲みながら食べながらしゃべって過ごしました。 こうして一日目を終えたんだけどねぇ♪ |
| 2004年7月16日(金) |
| 時々見かけるんだけれど、 バックミラーというかサイドミラーを閉じたまま走っている車。 あれを見るとむかつくんだよなぁ〜って。 サイド確認というか後方確認も出来ないし、 わざとか知らんとかはわからないけど見てないってことになるよねぇ。 知らんというのは考えにくいんだけど、 我が道を走る奴に多いんかなぁ〜と思ったりなんかして。 端から見てたらホンマに危ないと思うので、 気をつけてもらいたいですよ〜。 ほんでもって、今日もそういう車が俺の前を走っていた。 それともうひとつ、 未だに携帯電話をかけながら運転してる奴がおる。 というか、 だいたいがトラック運転手だったりするんだけど、 乗用車の携帯しながら運転者もおるのは事実。 なんかトロトロと走ってるなぁ〜と思ったり、 なんか走りがぎこちないなぁ〜と思ってたら必ずと言っていいほど 携帯をかけながら運転をしている・・・。 迷惑極まりないものなんだけど、 過信して運転してる奴の気が知れん。 そういう俺も昔は携帯しながら悠々と運転してた奴だが、 今はドライブモードにしてる。 急用とかの場合はしゃーないと思うけど、 せめてどこかに止まってしてくれって感じ。 明日から2、3日の間留守になります。 掲示板のレスも出来ないままに出かけていきますが、 運が良ければ旅先からのレスも有り得るかも? 出来なかったら帰ってきてからになりますので、 ご了承いただきたいと思います。 それではこんなところから失礼をしておりますが、 皆様もどうか良い週末を迎えてやってね♪ ※Get CD:『きっと会いたくなるでしょう/森口博子』 |
| 2004年7月15日(木) |
| 約1ヶ月半ぶりにファミリーサロンへ行って来た。 何のことはない、床屋なんだけど、 今回はちょっと伸ばし過ぎたかなぁ〜って感じ。 通常ならばカットだけの日だったけど、 ほどよく髪も伸びていたのでパーマをあてた。 けど、いつものような大仏スタイルではない。 いつも通りにと言ったものの、 なんとなく軽くあたってる程度におさまった。 とりあえずすっきりしたことで、 気分的にもすっきり出来たって感じかなぁ〜。 それはそうと三者懇談っていうのがあったらしい。 期末テストの結果は、 散々たるものだったから何も期待はしていなかった。 案の定、このままではダメみたいなことを言われたそうなんだけど、 担任も何に対して説教をしてたのかというと、 テスト勉強をやらないで望んだことかなぁ。 一生懸命にやった結果が悪ければ悪いなりに理解はするけど、 やらないで悪いというのが一番たちが悪い。 まさしくその通りのことで、 舐めてかかった娘の失態を決してよかったとは言えないものだ。 まぁ今後の課題というのか、 うちの場合はいつも課題みたいなもんだけど頑張って欲しいと思う。 親っていうのは、 自分のことは棚に上げてうるさく言うものだ。 しかしながらこれが将来的には、 すべて本人に関わってくることなんだということを 教えていかなければならない。 自分にとって反省の毎日であった経験を活かしつつも、 我が子には同じ思いをして欲しくないという願望の表れなんかなぁ。 夕方にユとかニが付く店に行って来た。(by えんちゃん風) 快適爽快シャツと勝手に命名してたドライシャツなどを買いに・・・。 ちょうどバーゲン中でもあったから、 結局はいろなにものを買いあさってしまった。 それでも普段買っている服などから比べると、 5倍ほどの商品を買うことが出来た。 安いとついついあれもこれもと手を出してしまう 日本人特有の悪い癖とでも言うのだろうか・・・。 まぁどれも今夏に必要なものばかりで、 吸汗速乾を期待したいところだ。 ※Get CD:『マイ・フェバリット・ソングス2/杏里』
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| 2004年7月14日(水) |
| キョーレツな猛暑というか酷暑というか、 梅雨が明けた途端ではないけどものすごく暑過ぎます。 ホンマに外にいるだけで溶けてしまいそうになるけど、 人間の身体は結構丈夫なのでそう簡単にはへたりはしません。 それでもこんな日の道路工事なんかは、 アスファルトの照り返しなんかもあってマジで惨いよ? まぁ俺が現場仕事してるわけでもないけれど、 どうしても昔の職人時代を思い出すよねぇ。 工事現場なんかでガードマンをしている人たちも、 パラソルを立てて少しでも暑さを逃れようとしている。 あの仕事も炎天下で見てるだけで暑いやろなぁ〜と思うところ。 猛暑で思い出したことがあるんだけど、 幼児の頃に「もうして〜」と言われながらケツを拭いてもらってた。 今時こんなことを発する人はいないかもしれないけど、 わかる人にはわかる言葉なんだろうか。 話はコロコロと変わっていくんだけれど、 新潟県で大変なことになってるみたいだねぇ〜。 あそこだけ集中豪雨っていうのも何でやねん!って感じなんだけど、 テレビのニュースを観ていて 水の怖さというのか、改めて洪水の凄さを観たような気がする。 先日も広島県で水道管が破裂したニュースがあったけど、 小規模ながら俺もああいうのを体験したことがあります。 道路を掘削して水道工事をしてた時のことだけど、 宅地内に引き込んである水道管のやり替え作業中に 突然水道が噴き出た! ようはサドル分水栓という水道本管から一般家庭などに 分岐されてる金具が腐食していて、 土の重みを取り除いた途端に噴き出したというもの。 水圧の加減でその地域にもよるんだけど、 それはそれはそん時も電柱の上まで水柱が上がったもんねぇ。 口径が小さかったから すぐに止めることは出来たんだけど、 先日の広島県はちょっとやそっとじゃ直せないと思った。 直径が800ミリといえば かなり大きなサイズの本管だと思う。 不幸な事故にして幸いだと思ったのが、 まだ夏場の暑い時期やったからマシだったかなと・・・。 あれが冬場の寒い時期に起こっていたとしたらホンマに大変なことだったろうに。 まぁ水の事故っていうのも水道屋にとってもつきものみたいなもんだけど、 予想もしてないことが起こるとびっくらこくよ。(#^-^#; ※Get CD:『フロム イエスタデイ/桑田佳祐』
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| 2004年7月13日(火) |
| 関西方面も遂に梅雨が明けてしまいました。 例年よりかものすごく早かったそうですが、 俺もここ何年かの記憶の中にこんなに早い時期っていうのはありません。 去年なんかは8月1日だったらしいんだけど、 だいたいいつもは海の日前後だったかと思う。 それだけに珍しい現象続きの今年なんだろうねぇ〜。 今度は何に驚かされるのだろうかと若干の期待を膨らませてたりもしてね、 幸いならばいいんだけど不幸はいりません。! それにしても暑さがたまらんって感じで、 今日もちょっと外に出てただけで背中がビッショリ濡れていました。 いよいよ汗かきの季節到来で、 そういう意味では人の倍以上汗をかく俺にはツライものとなってきそうですよ。 まぁそんなことを言うててもし方がないことなんだけど、 暑さと上手く付き合う対策もしていかなきゃね。 そういえば先日のスタジオで、 啓べえがやけに涼しそうな服を着ていた。 ユ○○ロで買ったとか言うてたけど、 快適爽快シャツみたいな汗をよく吸うやつっていうのかなぁ。 俺もゴルフウェアーでは先日買ったばかりなんだけど、 普段着にも欲しいアイテムのひとつだ。 話は変わるんだけど、 曽我さんと家族たちとの再会シーンを観る度に 某サイトの日記を思い浮かべてしまう俺と嫁さんなのです。 何も隠すことはないんだけど、 夏実のサイト。 何がなんでもジェンキンスという言葉が頭ん中から離れてくれません。 あとは食われそうなキスってことで・・・。 比較的大人しいイメージがあった曽我さんだけに、 国民の人、誰もがびっくりしたことでしょう。 でもあのシーンには確かな愛があったと思うし、 それだけ離れていた時間の長さを感じることが出来ました。 感動とは作られるものだけでもなくて、 自然体の気持ちが一番だと思いましたねぇ。 ※Get CD:『航海誌/海援隊』 |
| 2004年7月12日(月) |
| 前にもあったことなんだけど、 昼間にフワフワ感が襲ってきたりする。 現実と夢の境界の上を歩いているような錯覚にとらわれるんだけど、 意識ははっきりとしている。 特に病気だって感覚ではないんだけど、 なんとなくフワフワ浮いてるような錯覚を起こす。 危険ってことではないんだけど、 これが何なのかがわからない。 よく寝てるんだけど、まだまだ睡眠不足なんかなぁ〜。 それとも年寄のなんちゃら? 午前中からミ○リ電化に走っていた。 親父がちょっと仕事で使いたいというウォークマンを買いに・・・。 録音機能が付いてるものならば何でもよかったんだけれど、 一番わかりやすく使いやすいのがウォークマンだと思ったからね。 あとの使い道は別として、 とりあえず今日の午後からいるって言うから急なことだ。 朝も10時半頃から他に客なんか居ないだろうと思ってたら間違いだった。 決して多くはなかったけれど、 そこそこの人が入っていた。 この人たちは一体何をしてる人なんだろうかと疑問をいだいたりもしてね。 そんなもん人の勝手やないかぁ〜と言われたらそれまでなんだけど、 そういう俺も一体何をしてるやらで・・・。 ※Get CD:『リユニオン/シング・ライク・トーキング』
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| 2004年7月11日(日) |
| いつものようにとは言わないが、 比較的まったりとした日曜日でした。 子供たちもそれぞれ好き勝手に過ごし、 一人は鉄砲玉のように町営プールへ出かけていきました。 この時期になってくると、 毎日プールにへ行っても飽きないらしく、 とにかく子供っていうのはプール好きなんだなぁ〜と思うところ。 これさえあればメシを食うことも忘れる?みたいなところがありますよ。 うちの子に限ってのことかもしれないけど、 ほっといたら一日中でも入ってるから怖い時がある。 それはそうと本日は参議院議員選挙の投票日でございます。 珍しくも?今回は不在者投票には行ってなくて、 投票日当日に行くってことになってたのです。 ここ何年かは不在者投票ばったりやったからホンマに久しぶりのことでした。 嫁さんは投票所へ行ったら顔見知りと会うから嫌だと言うけど、 案の定知り合いに会ったりなんかして挨拶を交わしてね。 ただそれだけのことなんだけど、 うざったいというのか見られてるというのがあまり好きくないらしい。 実際のところ、 俺もそういうのは苦手なタイプでありまして、 誰かに見られてるってことが億劫になったりするんだよね。 まぁそこまで気にせんでもええと思えばそれまでのことなんだけどね。 とりわけ何もない日であったけれど、 開票速報で自分が投じた人が当選したことは嬉しい限りだったかな。 政治的なことはあまり触れない方がいいんだけど、 俺も固い握手を交わさせてもらった人が当選しました♪ |
| 2004年7月10日(土) |
| 月一恒例である水道当番に着任していました。 あまりにも暇であるため、 ノートパソコンを持ち込んでいたんだけれど そんなに活躍していませんでしたねぇ。 とにかく眠いのが先だったから、 申し訳なくもよく眠らせてもらいましたよ。 何事もなく無事に終わったんだけれど、 朝からは大雨だし、 のちに雲っては晴れるというような奇妙な天気だったかな。 また間が空いてしまったけど、 久しぶりのバンド練習に行ってきました。 かずちんがハワイへ行ってたこともあり、 ささやかな土産を貰いました。 メンバーのうち、 俺のだけがシール付きだったから当たりなのか祟りなのか ようわからんかった。 いたぼーは出張のために欠席だったけれど、 4人でリズム音源を使って演奏してました。 時にはアコースティック・バージョンと称して、 ホンマに4人だけでやったりしてたんだけど、 やっぱり既存の曲はリズム無しではちょっといただけなかったかな。 久しぶりに「君のために歌いたい」もやったけど、 熱唱系バラードはこれに限る!って感じだったろうか。 2時間ばかしのスタジオ後は、 恒例のラーメン屋へ・・・。 俺は久しぶりにカレー麺を食べたんだけれど、 やっぱり辛かった。 水を飲んだりラーメンを食べたりの交互作業で、 美味いんだけど辛いものが苦手なだけにちょっとツライもんがあったかな。 ご近所でかんちゃんが自分とこのバンド練習を終えて 駆けつけてきた。 一緒に音楽論議などに花を咲かせてたんだけど、 やたらと皆眠そうだったなぁ〜。 かずちんはまだ時差ボケが残ってるのかどうかは知らんけど、 欠伸を連発しとったなぁ〜。 次回はまた間が空いてしまうけど、 8月の予定になりそうです。 ※Get CD:『90'sバラッド/泉谷しげる』
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| 2004年7月9日(金) |
| 今日も暑かったねぇ〜って、 昨日よりかは少しマシやったかなと思う程度。 どうしても去年と比べてしまうんだけど、 やっぱり今年の方が暑い!って感じがあるよねぇ。 この夏は耐えられるのだろうかと今から不安になることもあるけど、 人間というものはそう簡単にはくたばらないんだよねぇ。 めっちゃ暑いけどなんとか頑張って過ごさなければねぇ。 とにかく曽我さんが家族に会えたことは良かったよねぇ。 今日はこの話題でいっぱいだったと思うけれど、 1年9ヶ月ぶりの再会は心から嬉しいものだったでしょう。 同じ日本人として、 俺も心からお祝いを申し上げたいと思いました。 これからのことがいろいろと大変だろうけど、 なんとかいい方向に向かっていけるようになればいいよね。 「セカチュー」という言葉が流行ってるようなそうでないような、 これを知らないと時代についていけてないような気もします。 純愛ってことについて考えさせられるけど、 俺にとっては遠い昔のことのように思えるところがあるかな。 けど、ホンマにええドラマやわぁ〜。 |
| 2004年7月8日(木) |
| 今日が今年一番の暑さではなかっただろうかと思う。 日毎暑さが更新されてゆくというのか、 段々と暑さが増してるような気もする。 やっぱり季節は真夏に向かってるんだなぁ〜ってことを 身体ごとで感じることが出来る。 朝からというか、 ”さっちん”が迎えに来てくれて嫁さんと出かけて行った。 今回はうちの隣町で”凛香”と義妹との4人でのランチだったらしい。 例の如く、俺は混ぜてもらえなかったんだけど、 有り難いことにいい付き合いをしてもらっているという感じだ。 元々は俺のネット友達なんだけど、 いつのまにか個人的に交流してるし、 それはそれでいいことだと思ってるんだけどね。 ただ、俺の荒をあまり掘り返さないで欲しいんだが・・・。 まぁそんな話題もなく、 いわゆる主婦たちの話題で盛り上がっていたようだ。 今度は俺も混ぜてもらおうかなぁ。 友達のお母さんが今夜亡くなられた。 病気のことも知ってたし、 ずっと入院をされてたんだけど、 約一年の闘病生活を終えられてしまったようだ。 離れているとはいえ、 知ってる人の身内が亡くなられることは淋しい気がする。 家族たちもたいへんだったろうけど、 ホントに皆でよく頑張ったねと言いたい。 御通夜とか告別式のことでまたしばらくはバタバタするだろうけど、 最後は笑顔で見送ってあげてほしいと思う。 ※Get CD:『POWER ROCK GENERATION!!/子供ばんど』
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| 2004年7月7日(水) |
| 七月は文月ってことで俺の月だったんだぁ!と叫びたい気分でもある。 だけども近年に於いては誰も文月と呼ぶことはまず無い。 娘と話してたんだけど、 日本語っておもしろいなぁ〜と言う。 英語と違ってひとつのことをいく通りにも言えることがある。 ようするに方言なんかもそこに入るんだけど、 同じ国に居ていろんな喋り方が出来るってもの。 勿論英語にも方言らしき発音があるんだろうけど、 日本語の方がおもしろいということなんだろう。 たわいもない話に花を咲かせてる親子だった・・・。 今夜は商○会の理事会があったけれど、 夏祭りの協賛金を集計する日でもあった。 俺も夜になって最後の一件を集金してきて寄り合いに望んだ。 例年までは雨が降れば順延ってことになってたんだけど、 過去に順延をしたことはない。 実際には順延は出来ないのだから はっきりと中止と表示しておこうってことに決まった。 とにかくこの祭りは大雨が降れば完全なる中止なのである。 交通整理などのことで、 年々警察がうるさく言ってくる。 こういう催し物は事故のないようにが大原則ではあるけれど、 警察が自分たちの仕事が増えることに対していろいろと注文をつけてくるのも どうかと思う。 出来る限りの安全対策はしてるんだけれど、 それでも警察の仕事を増やして欲しくないというのが本音の部分なんだろう。 俺らから言わせれば、 俺たちも頑張ってんだから貴方たちも協力して頑張ってくれって感じだ。 |
| 2004年7月6日(火) |
| どこへ行っても暑い!という言葉が離れないでいる。 実情しかり、ネットしかりと、 ホンマの夏を前にすでにバテバテになってしまいそうなくらいに暑い! 精神状態だけは保ててるので救いなんだけど、 肉体はもうポロポロって感じ♪ 今年も夏祭りの開催が近づいてきましたが、 来月の7日を前に協賛金を集めなければならないという仕事があります。 それぞれで手分けをして、 集金巡りというのかお願いにあがるわけですねぇ〜。 俺も何年間この役割をしてるのかってところだけど、 これが集まらないと祭りの開催はかなり厳しくなります。 協賛してもらえるから開催できるんだってこともあるんだけど、 いわゆる町興しというのか、町に対する愛情を持っているからこそ、 出来てるんだという自負があります。 ボランティア活動だと言ってしまえばそれまでなんだけど、 子供たちの嬉しそうな顔が見れると しんどいこともすべて忘れてしまうような感情もありますよ。 去年は都合で本番には参加できなかったけれど、 今年はなんとか参加したいと思っています。 ※Get CD:『自画自賛/泉谷しげる』 |
| 2004年7月5日(月) |
| 夕方の某テレビ番組の中で、 街角の女性に聞いた嫌いな男性タイプは?みたいなものがあった。 その中で脂ぎった人とか太った人だとか、 強いてはお腹が出ている人っていうのがあった。 そんな回答が出る度に、 嫁さんが「あんたやぁ〜!」とほざきやがる。 脂ぎってはいないけど、 夏には人よりもよく汗をかくタイプなので暑苦しいよなぁと。 けど、2、3年前よりも、 今の方が体調は良くなってんだよねぇ〜。 むしろ痩せてた時の方がすぐに倒れてしまいそうだったけど、 今はどっしり感があるんだよね。 自分でもちと太り過ぎたかな?とは思ってるけど、 今更誰に迷惑をかけるわけでもなし、 ただただ女にモテたいと思うのならばもうちょっと痩せた方がええってとこかな。 そういう気持ちの年々薄れてきてるというのか、 ええ年こいてもうええやろ〜って気も少しある。 昔はバンドやって歌を歌ってどうのこうのという気持ちもあったけど、 今はただ歌を聴いてほしい、 バンドを見て欲しいという気持ちの方が強いんだろうねぇ。 愛やら恋やらのへったくれもないし、 老いてきてるわけじゃないけど気持ちの上での変化はあるかなぁと思う。 しあわせだということを 何に置き換えて思えるかだろうねぇ。 そいでもって今は好きなCDを聴いてる時がその時なのかも。 あっ、そうそう、 もうひとつ嫌われる男性のタイプとして、 マニアックな人っていうのもあった。 ※Get CD:『VISITORS/佐野元春』
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| 2004年7月4日(日) |
| 今回のゴルフは久しぶりにというよりも、 先月の18日以来でのことだったからまだ身体は覚えている。 土建屋繋がりの仲間たちというのか、 そういう連中が多い中でバンド仲間でもあるくーちゃんを誘ってみた。 2組8人でのラウンドになってたんだけど、 俺はくーちゃんを含めて年下の土建屋2人との4人で廻った。 訪れたのは何年ぶりかになる場所だったけれど、 ティーグラウンドに立つと結構思い出すもので コースのアンジュレーションは頭の中で思い浮かべたりしていた。 今回は硬いゴルフをしたというのか、 ここ最近のスコアからすれば非常にいい上がりが出来たと思う。 まぁ言うても91やってんけど(汗)、 俺からしてみれば全盛期の平均スコアぐらいに戻った感じだ。 一緒に行った上級者の人たちから言わせれば、 お前はやれば出来るんやからってことだったけど、 そのやれば出来るってのはその日になってみないとわからないのである。 当たり前の話だけれど、 ショットが常に安定していたならば ゴルフで苦労することはない。 それでも今回は、 OBが1つしか無かったことと、 バンカーに入れたのが1球も無かったことが良かったことかなぁ。 ただ、最終ホールで3パットをしてしまったことが痛かったけど・・・。 とにかく最高に暑い中でのラウンドになってしまったけれど、 これでもかぁ〜!ってほどに汗をかきまくりました。 ズボンもパンツもビショビショって感じで、 とにかく早く上がって風呂へ行きたかったなぁ。 飲み会は、 ゴルフ場の帰り道にある鯉料理が食べられるところに行きました。 くーちゃんは初めて食べたかと思うけれど、 俺は二回目ぐらいだった。 その鯉の刺身を酢味噌やちょっと辛目のタレを付けて食べるんだけど、 これが結構イケるんだよねぇ。 真っ赤っかに火照ってしまった身体に冷えた生ビールも美味い! 俺もくーちゃんも色白なんだけど、 今日一日でゴルフに行ってきたぁ〜というのがバレるほどに 焼けてしまったなぁ〜。 とにかくキャディーさんも若い子やったし、 こういう日のゴルフはホンマに楽しかったよ♪ ※Get CD:『サザンオールスターズ/サザンオールスターズ』 |
| 2004年7月3日(土) |
| 土曜日なのに何の予定もないっていうのは珍しいことかなぁ。 敢えて出かけることもなく、 ホンマに家でゆっくりと過ごしていました。 この頃はまたワンギリ電話が多くかかってきます。 ほぼ毎日のように鳴るんだけど、 以前と違って5、6秒は鳴ってるんだよね。 ホンマに1、2秒だったものがなんで増えたかは知らないけれど、 だいたいが同じような番号になっている。 俺の携帯は非通知は鳴らないように設定してあるんだけど、 ワンギリはちゃんと番号通知してくるからワンギリなんだよね? それでも知らない番号には絶対にかけなおすことはないし、 ましてや登録してある番号以外にはほとんどかけることはございません。 暇人っていうのはいつまで経っても居るもので、 そんなことをしてるんやったらもっと他のことをして儲けてほしいと思う。 |
| 2004年7月2日(金) |
| 俺が好んで観るような番組で、救命救急24時間みたいなのがやっていた。 こういう番組を観る度に思うんだけど、 命の尊さっていうのかなぁ、 命を粗末にする人もいれば本当に心から大切に思う人もいる。 この気持ちの差はなんだろうってことだけど、 考えようによっては紙一重みたいなところがあるんだろうね。 で、番組の中で医師が語っているんだけど、 命を救うことが一番ってこと。 簡単に命を絶ってしまう人もいれば、 こういう本気になって命を大切にする人もいるんだなぁ〜というギャップ感。 自殺をしようとする人の気持ちがホントにわかるかと聞かれればわからないけど、 ホントの気持ちというのはその人の立場になってみなきゃわからないもの。 だけども間接的でもいいから、 少しでもわかってやろうという気持ちを持つことは出来ると思う。 壮絶な辛さや哀しみ、苦しみがあるんだろうけど、 そこをギリギリのところで生きる方向へ持って行く勇気というのか忍耐というのか。 本当に命の有り難味を考えると、 自ら命を絶つっていうことは絶対に出来ないはずだ。 話の内容がややそれたかと思うけれど、 命を救ってくれる医師っていうのはすごいよなぁ〜と思ったんだよね。 出来る限りのことを尽くして、 何とか生きてもらおうと願うその気持ちが大切なんだなぁ〜って。 今更ながらにも、 本気で治そうとしてくれる医師は尊敬するよね。 |
| 2004年7月1日(木) |
| 先月6月が、これだけ暑かったのは120年ぶりぐらいのことと言うてました。 梅雨真っ只中の真夏という感じがして、 一体いつまでこの暑さは続くんだろうかとうんざりするくらい。 毎日暑さのことばかりを話題に挙げてるような気もするけれど、 それほどまでに厄介なものと化してしまってるんだろうねぇ。 頭がボケるというのか、 頭の回転が悪くなってるのも暑さのせいにしておこうか。 とにかく今日から早七月ってことで、 梅雨から夏本番へ移り変わりの月でもあるわけですね。 俺はいつも何を糧にして生きているのかと言うと、 やっぱりひとつひとつの楽しみに向かってなんだよね。 人間というものは目標がないとダメになると思うんだよね。 これもいつも書いてることなのかもしれないけれど、 ひとつの楽しみが終わったらまた次の楽しみへと目標を切り替えられることの 大切さを忘れないでいたいと思う。 こういうことの積み重ねが、 生きてることの証でもあるんだと思いたいのですよ。 そんなわけで今月も数々のイベントというか楽しみがいっぱいあります。 一番近いところで言えばゴルフに行けることだし、 遠いところで言うならば納涼オフのことになるのかなぁ〜。 ささやかな楽しみかもしれないけれど、 それはいつも過去ではなくて末来へ向かってる思いでもあるわけですねぇ。 あいだみつをさんって方がいるのですが、 その人の書いた詩にこんなのがありました。 いいですか いくらのろくても かまいませんよ たいせつなことはね いつでも前を むいて自分の 足で自分の 道を歩く ことですよ みつを このことがマイ・ペースということかもしれませんね。 ※Get CD:『人気者で行こう/サザンオールスターズ』 【新】 |