BGM提供:★メロディはうす★



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2004年11月30日(火)     
ありきたりな感情なんだけど、
11月も終わって1年が早いなぁ〜と思ふ。
なんとなく忙しくもない月だったけど、
来月から来年にかけてはまた忙しくなってくる気配を見せている。
仕事のことに関していえば、
1月には久しぶりの夜勤が待っている。
いつも寒い時期になったりしてるんだけど、
夜間にしか工事が出来ない現場があったりなんかして・・・。
けど、新しい現場というのは
ウキウキする気持ちも少しあるかな。
とにかくメシを食っていくためには頑張らなくっちゃねぇ〜♪

そんなわけで今日一日は頭の中で
「シャラララ ララ シャラララ ララ・・・」っていうフレーズが
繰り返されている。
剛の新曲が発売されるってことで、
一日前だけど入手してきた。
益々CDが増え過ぎて困ってくるんだけど、
オークションに出品しているものも順調に売れてるから
ちょっとホクホク顔かな。

さてと、
来月からもがんばってゆこう!
※Get CD:『ASKA the BEST Selection 1988-1998/ASKA』 (初回限定盤)
       『金色のライオン/長渕剛』 【新】
       『the ultimate collection/鬼束ちひろ』 (初回限定盤) 【新】
2004年11月29日(月)     
自分の身は自分で守らなければならない世の中。
えらい物騒になってきたなぁ〜と思うところではありますが、
イラク戦争や北朝鮮の問題が浮上してきた頃ぐらいから、
日本の治安も悪くなってきているような気もする・・・。
特に子供や女性を狙った犯罪が増えたりしてんだけど、
力の弱いものがターゲットにされること自体が
弱虫で情けない奴らの考えなのかもしれないねぇ。
そんな奴らは許されるものじゃないし、
そういう気持ちを持つこと自体を撲滅したいものだよねぇ。

たまごの値段が高騰しているという。
何故そんな風になったのかってことを知ると、
国の対応のマズさが浮き彫りに出てきた。
ようするに去年は有り余るほどになってしまったから、
今年はそれを抑えるようにしたとかで・・・。
抑え過ぎて高値になってしまう失敗をしてしまったというのだ。
ホンマに何をやっとんじゃい!と怒鳴りつけたいところだけど、
国と生産者との間違いでこうなってしまったんだろうねぇ。
安い時には有り余るほどに捨ててたものが、
今年はとても貴重なものとなってしまった。
高値は今年いっぱいで落ち着くだろうとのことだが、
クリスマスシーズンに向けてケーキの値上がりも懸念されるよなぁ。
※Get CD:『SCENE/飛鳥涼』 (限定GOLD CD)
2004年11月28日(日)     
だいたいバンド練習の次の日っていうのは
早くから起きることが出来ないねぇ。
そんなわけで今日はこれでもかぁ〜!っていうほどに
寝てしまいました。f(^^;)
何をするわけでもなく、
家の中でゴロゴロしてたそんな一日でした。
どちらかといえば、
平日は活動的になって休日にはゆっくりするスタイルが
性に合ってるのかも。

最近は男子ゴルフよりも女子ゴルフの方が注目されるようになってて、
宮里藍の存在が大きいものかと思われる。
一時期は不動裕理の存在感で騒がれた時期もあったけど、
やっぱり新しい人に注目するという
これまた日本人独特の癖というものなんだろうか。
貫禄的には不動の方が断然あるんだけど、
名前の通りにもゲームを有利に進めていったかなぁ〜と思ったりもする。
自分自身がゴルフに行ってないなぁ〜と気付いたけれど、
時すでに遅しで、
もう寒いから行けないよなぁ〜って感じ。
せめて練習だけでもしたら
こんなにブクブクとは太ってこないよなぁ〜。
2004年11月27日(土)     
人の死にはいつも驚かされるもので、
昨日の夜に同業者の先代社長が亡くなったとの知らせを受け取った。
すでに息子さんが後継者となっていたけれど、
個人的にはいつも優しそうな人柄で接していただいた人だった。
そんな顔を思い浮かべることも出来るんだけれど、
最近は周りの会社で次から次へと世代交代がされてるようです。
そんな時代になってきてんだなぁ〜ってことを痛感すると共に、
俺もそんな時期に差しかかってきてたりします。
いつまでものほほんとしていられないけれど、
知り合いの人の死というものは淋しく悲しいものですねぇ。

ここ一ヶ月の間にバンドとしてもいろいろとありました。
正直言って過去最悪の事態かと思ってたこともあったけれど、
本日のスタジオ入りとミーティングですべてが解決したように思える。
結果的にバンド存続という道を取れたことも、
メンバーたちのバンドに対する深い愛情の証かと思っている。
これからも危機が訪れることがあるかもしれないけれど、
俺たちは俺たちの力で乗り切っていきたいなぁ〜と思ったりなんかする。
俺は一応まとめ役になってはいるけれど、
何よりもこのバンドが好きだし、後にも先にもバンドはPIER STATIONしか
考えられないと思っている。
とにかくマイ・ペースで続けていくこと、
その一言に尽きるんだけどねぇ。
そんなわけで突然にも、
12月25日にクリスマス・スタジオライブをやろうってことを決めた。
何年か前にもオフ会の二次会としてやったことがあるんだけど、
今回は今年も応援ありがとうの感謝の意を込めて、
無料ご招待ライブってことになりそう。
まぁ中身はいうと、
ぶっつけ本番のライブというよりも普段の練習風景?を
見てもらうような形になるかとち思うんだけれど、
とにかく楽しい時間を来てくれた人たちと
過ごしてみたいという気持ちからです。
また掲示板などでも宣伝しようかと思ってるけど、
クリスマスってことでささやかなプレゼントを考えてたりもします♪
”ウィングス”の曲ではないけれど、
「バンド・オン・ザ・ラン」って感じかなぁ〜。

追伸:今日はおかんの65歳の誕生日だった♪
※Get CD:『ピーターラビットとなかまたち 第2集』
       『Completely Recorded/槇原敬之』 【新】
       『空ノ色/ZABADAK』 【新】
2004年11月26日(金)     
今夜は某式典に参列してきた。
ようするに飲み会みたいなものだったけれど、
舞台では津軽三味線を演奏されたり和太鼓もあったりなんかして、
なかなか見応えあるものでした。
俺は家ではほとんど酒を呑まないんだけど、
最近は外に出た時だけになってるんよねぇ。
そのせいでもあるかと思うんだけど、
やたら弱くなったというのか
今までの限度よりも少な目になっているのがわかる。
生ビールを2杯呑んで、
そのあとの焼酎3杯ぐらいで結構まわっているもんなぁ。
それでも酔った素振りは見せないんだけど、
とにかく悪酔いしたらあかんと思って食べたら腹がいっぱいになる。
その時点で呑む量の限度もわかってくるんだけど、
昔みたいになんぼでも呑めるってことではなくなってるようだ。
まぁ呑み過ぎもあかんことやから丁度いいんだろうけど、
二次会の誘いも断って帰ってきたよ。
明日が仕事じゃなかったら、
もうちょっと付き合いしてたんだけどね。

来月に入ってくると、
忘年会やらなんやらで呑みに出る機会も増えてくるかと思う。
胃袋もほどほどにしといてやらないとねぇ。
※Get CD:『オンナのコ・オトコのコ/小倉優子』 (初回限定盤) 【新】
2004年11月25日(木)     
世の中にはええ加減な人っていうのはたくさんいるわけで、
今日も仕事上でのええ加減な人に当たってしまいました。
家主から見積りを依頼され、
実は昨日もその家に行って来たんだけども、
図面を作成するので家の中を見せて欲しいと言うと断られた。
今日は家の中が散らかっているので、
明日また同じ時間に来て欲しいとのことだった。
そして再び訪れたんだけど、留守。(ーー;)
居ない時にはここに電話して欲しいと
その番号も聞いててかけてみたんだけど出ない。
なんというええ加減な客やと思ったんだけど、
昨日今日以外に先週も訪れるところだったんよねぇ。
さすがにこれ以上のことをして仕事を取ろうとは思わないので、
家主にも断りを入れたいと思っている。
仕事上にもプライドっていうのは存在するわけで、
そこまでされてしがみつこうとは思わないかなぁ。
どうしても取らなければならない仕事ってあるかと思うけど、
多分こういう客の仕事が取れたとしても、
あとでまたええ加減さを食らいそうなので辞めとくことにした。

本日は義母の誕生日でもありました。
63歳を迎えたんだけど、
うちでささやかなスキヤキパーティーをしました。
実は俺が一番食べたかっただけなんやけど、
考えてみたら去年の冬ぐらいから食べれてなかったんだよねぇ〜。
寒くなってくると鍋料理とかスキヤキなんかが恋しくなる季節で、
家族などで囲むスキヤキも最高だったりするよね。
食べ過ぎてまた腹が出たかも・・・。

それにしてもヨン様のフィーバーぶりはいかがなもんかと思うね。
別にいいんだけど、
ミーハー的というのか日本人の悪い癖というのか、
あまりにも盛り上がり過ぎではなかろうかと思うね。
マダムたちの凄さを垣間見たというか、
何かに夢中になることはとってもいいことだと思うんだけどねぇ。
これについてのコメントは反感を買ったりしたらいけないので、
辞めとくことにする。
2004年11月24日(水)     
昨日の余韻を引きずりながらにも今日の日を迎えておりました。
自分でもあかんやんと思うくらいにボーッとしておりまして、
こんなことではダメだという感じで時折首を振ってたりしてね。

考えてみたら、
芸能人から直接サインを貰ったり握手して貰ったことって
生涯で初めてのことだったかも。
それほどまでに感動を与えてくれた聖子(しょうこ)ちゃんには
感謝、感謝でありますよ。
何かと”松田聖子”と勘違いされることもあるだろうけど、
「せいこ」と読むんではなくて「しょうこ」と読みますからねぇ。

そんなコンサートの余韻を引きずりながらにも、
再びDVDを楽しんだりしておりましたけどね。

今年を振り返る時期ではないんだけれど、
ちょっとだけ振り返ってみるといろんなことがありました。
どちらかといえばいいことが少なくて、
悪いことの方が多かったような気もするけど、
今から来年のいいことだけを楽しみにしておきたいね。
先のことなんて誰にもわかんないものだけど、
逆に先のことが見えるとつまんないものがあるかと思うし・・・。
何があるかわからないから期待することもあるわけで、
全部ひっくるめて自分に降りかかってくることに対しては
シビアでいたいなって思います。
※Get CD:『Blue Selection/井上陽水』 (初回限定盤) 【新】
       『今日はゆっくり話そう/ZARD』 【新】
2004年11月23日(火)     
朝はゆっくり寝てようかと思ってたんだけど、
しょんべんに行きたくなって起きてしまった。(笑)
次女なんかはバイクの廃品回収カーの音に起こされちまって、
機嫌悪そうな顔をして起きてきた。
突然にも今日発売になる”たまごっちプラス”っておもちゃを欲しがって、
どうしても買って欲しいとせがまれちまった。
最初はダメだと言ってたんだけれど、
根気に押されたというのか、しょーがないなぁ〜という感じだった。
そんなわけで”トイザらス”まで車を走らせ、
期間限定商品をゲット出来た。
ひと昔前に流行ってたと思うんだけど、
今またブームになってるのかどうかは定かではない。
俺の知らない世界というのか、
おもちゃの世界にはついていけないよ。(#^-^#;

今年初めての?コンサートに行くってことで、
久々にも大阪・梅田に出かけていきました。
少し早めに出たので、
時間潰しにHEP FIVEのCDショップへ・・・。
”石野真子”のCDが出てたのかぁ〜って感じで衝動買いをしてしまった。
で、16時40分ぐらいに懐かしのBananaHallへ向かったんだけど、
開場が17時だというのにあまり人が来ていない。
ホントにあるんかな?と思いつつも、
段々と人が集まってきたのでホッとしていた。
今回のコンサートは、全席自由になってたんだけれど、
チケットが発売された時に整理番号が記されていた。
つまりはいくら早く行っても整理番号順にしか入場できなかった。
俺らは136、137番目でかなり後ろになるかと思ってたんだけど、
順番に呼ばれていくにもまだ来てない人がいたりなんかして、
結構早くに入場することが出来た。
これはラッキー!と思ってたんだけれど、
ちょうど真ん中ぐらいの席を確保することが出来た。
そういえば17年ぐらい前にあったイベントライブに
PIER STATIONも出たなぁ〜とホントに懐かしく思っていた。

開演前にグッズ売り場へ行き、
パンフと来年のフォトカレンダーなんかを買ってみた。
で、CDも販売してたんだけど、
全部持ってる俺には必要のないものだった。
ところがこのCDを買うと、
コンサート終了後にサインが貰えるってことだった。
しょうがないのでサイン欲しさに、
すでに持っているマキシシングルとオムニバスCDを買ってしまった。
開演時刻通りにもコンサートが始まり、
待望の生”沢田聖子”ちゃんに会うことが出来た。
25年のファン歴を持つ身ながら、
コンサートに訪れたのはこれが初めてのことだった。
それが文字通りの弾き語りライブってことで、
たった一人だけでやるものだった。
内容的にはまたライブレポにまとめたいと思っているので割愛するけど、
アコースティックでしっとりと聴かせるものだった。
思ってたより歌も上手くて、
だてに25年も歌手をやってないよなぁ〜ってところを見せつけられた。
ライブハウスってことで、
すごくよく見えたし今までで一番近いところに憧れの人がいるって感じだった。
約2時間のライブを終え、
客席の後ろに聖子ちゃんが登場した!
こんなに近くで見れるなんて、
思ってもみなかったことなのですごく感動したよ。
で、順番にサインを貰おうと並んでいて、
ついに俺の番が来た!
緊張しまくって結局はほとんど何もしゃべれなかったんだけど、
嫁さんの方が少し話していたように思う。
聖子ちゃんに「お名前は?」と聞かれて、
「ふみひこです」と答えると
「ふみちゃんですね」と言ってもらった。(#^-^#)
サインにもDEAR ふみちゃんと書いてくれて、
嬉しさは最高潮に達していた。
「私たちの年代になると、ちゃん付けしてもらえるのが嬉しいんだよねぇ〜」と
言いつつ、生”沢田聖子”ちゃんを満喫させてもらった。
俺はサインをしてもらって「ありがとうございます」としか答えられなかったけど、
最後には握手もしてもらってマジでこんな最高なことはないと思ったね。

そんなわけで最高の思い出になったコンサートのあと、
三番街のフランス料理店へ行った。
ちょっと遅い夕食になってしまったけど、
クリスマスにはどこへも連れて行ってくれなくてもいいからと
嫁さんにせがまれたのだ。
ホンマに勤労感謝の今日は、
最高の”沢田聖子”デーとなったよ♪
※Get CD:『セブンティーズ/谷山浩子』 【新】
       『「さよなら」「ありがとう」〜たった一つの場所〜/川嶋あい』 【新】
       『海の記憶/石野真子』 【新】
       『富良野 Chapel Concert』 【新】
2004年11月22日(月)     
感覚的には連休を過ごしたようにもなっていましたが、
現実的には今日を働いて明日が休みという飛び石連休ってやつでしょうか。
トレンディードラマという言葉はもう死語になってしまったのか、
少なくとも俺にとっては「ラストクリスマス」がその類。
ストーリー的にはちょっと昔に流行ったトレンディードラマ時代のものと
酷似してるかと思うんだけど、
若いっていいなぁ〜と思うことがもうオッサンなんだろうね。

それはそうと先週の5夜連続でやっていた「弟」というドラマは圧巻だった。
石原裕次郎さんの生涯を演じたものだったけれど、
石原慎太郎さん原作っていうのが兄弟愛を感じてしまったというのか。
裕次郎さんの絶頂期を俺なんかは知らないわけで、
「太陽にほえろ」ぐらいからしか知らなかったから意外な一面を見れたという
感じだったろうか。
すごく人気があったんだなぁ〜ってことと、
そんなにもヤンチャくれだったのかってことを初めて知りました。
故・美空ひばりさんといい故・石原裕次郎さんといい、
偉大なる日本の象徴だったことを改めて感じました。

それにしても最近の俺はホンマにドラマ三昧よ。
※Get CD:『9.5 カラット/井上陽水』
       『The KIX・S/90's 〜The BEST〜/The KIX-S』
2004年11月21日(日)     
先週の土曜日に引き続き、
今度は長女がおばあちゃんちへお泊まりへ・・・。
静かなる日曜日を迎えていたんだけど、
喧嘩がないだけでこんなにも静かになるもんなんだと感心してた。

昨日のオフは一次会だけで閉めてしまったので、
いつものオフよりかは早い帰宅となった。
交通機関の関係でそうせざるを得なかったんだけど、
その代わりと言っちゃなんだけど濃い時間を過ごせたんじゃないかと思う。
普通の挨拶程度なオフでは味わえないようなものだと
感じていたんだけれど、
自慢じゃないけど俺が企画させてもらうオフは
親密感というか会う度にもその親密度が上がっているような気がする。
誰でも参加してもいいというものではなく、
厳選されたメンバーだから許されるものなんかぁ〜と思ったりして。
どこを基準にして選ばせてもらってるわけじゃないけど、
とにかく俺が好きな奴ばかりだと思っておこうか。
こんなことを書いてると「また偉そうにぃ〜」と思われるだろうけど、
実際問題が気を使うようなオフばかりだと嫌になってしまうって。
まぁ夏の川床にしろ今回のオフにしろ、
他にはない味だと思いたいね。

そんなわけで本日は家族サービスの一環として、
親父やおかんの買い物に付き合ってやった。
久しぶりに食べた「千房」も美味かったなぁ〜♪
※Get CD:『冬がやってきた/松山千春』 【新】
2004年11月20日(土)     
約1ヶ月前ぐらいから計画してたことなんだけど、
ネット友達というかネットでの妹的存在でもある”やおら”こと、”やおこ”が
関西に来たいというので簡単な歓迎オフ会を企画してみた。
今回のはオフ会というよりも単なる飲み会という方がいいのかもしれないが、
とにかく少人数で普段は語り合えないことを話せればいいかと思ってた。
集まってくれた当初の面子は、
”さっちん”、”syayoiちゃん”、”明夜ちゃん”、”葉三”の4人だった。
そこに俺のバンド仲間でもある”Kebe!”を誘ったりなんかして、
ネットでの交流を図れればという思いもあった。
当日になって、不参加となっていた”夏実”が来れるってことで、
これまた嬉しいハプニングと化したのである。
計8人での「やおこ乱入歓迎オフ会」と名付けられたものだったけれど、
待ち合わせ場所でいきなりの遅刻組が若干名・・・。
それもメイン・キャストでもある”やおこ”だったけれど、
ドタバタした中にも冷静でいられた俺は特に焦ることもなく、
待ち合わせ場所から待ち合わせ場所への移動をする。
”葉三”を除く7人とは無事に再会を果たせ、
それぞれにもハグっていたように思う。
ちなみに俺は誰ともハグってはいません。
仕事で少し遅れてくる”葉三”を待つこともなく、
先に始めることになった。
簡単な挨拶もなく?、とにかくいつもの乾杯〜♪で幕を明けたのであった。

今回のオフ会で利用させてもらったところがここ
なかなか洒落た雰囲気漂うところなんだけど、
俺も初めて利用させてもらうところだった。
以前に嫁さんがPTAの飲み会で行ったことがあるってことで、
外観的には俺も気にはなっていたところでもある。
外観的には普通の家がレストラン?みたいなところがあって、
中へ入るとなるほどなぁ〜と思えるような店構えであった。
俺たちはパーティルームへ案内してもらったんだけど、
一見個室的な感じもあったけど横のテーブルには別のお客が居た。
そんな中で最初は普通の会話的ないつものオフ会だったが、
酒が進むにつれて段々とあやしい系というか
あちゃら系の話で盛り上がるようになってきた。
俺からしてみれば極自然体でもあったけれど、
他のみんなも結構な好きモノだったとは・・・。
どこからそんな話に進展していったのかわからないけれど、
バ○ー犬の話からダッ○ワ○フの話に発展していって、
セク○ラ体験の話までいろいろと出るわ出るわでフィーバー状態だったかも。
隣のテーブル客や店の人たちにも聞こえるような声で、
お構いなしで考えたら恐ろしい会話になっていたのかもしれない。
オフ会という場でここまで話したのは初めてのことだったかもしれないけど、
楽しけりゃいいってことでどんどんとエスカレートしていったような。
とにかく”やおこ”からダッ○やおこに発展し、
それから”だおこ”という新たなるHNが付いたように思える。
そちら系の話はよくご存知なアダルト組な”夏実”と”Kebe!”と俺。
知らんふりしてたのかホンマに知らんかったのか
いろいろと聞いてくる”さっちん”。
日常的にセクハラのような体験談を話してくれる”しゃよちゃん”。
これからの付き合いに影響してきそうな”葉三”と”明夜ちゃん”。
なんだかネット上の話はちっともしないで
そっち方面ばっかりに走ってたような気もする。
けど、堂々とこういう話が出来るっていうのも、
こんな仲間たちが集れたからだろうかと思う。
約3時間弱のひとときだったけれど、
時間がなんぼあっても足らないくらいにもまたの楽しみにしておきましょう♪
※Get CD:『スーパーベスト/谷山浩子』
       『PRETEND/高橋真梨子』
       『Stabding Ovation/チャゲ&飛鳥』
       『ENERGY/チャゲ&飛鳥』
       『ALL NIGHT LIVE IN 桜島 04.8.21/長渕剛』 【新】
       『いまのきもち/中島みゆき』 【新】
2004年11月19日(金)     
ホンマにCDラックが悲鳴をあげています。
アーティスト別に分かれてはいるんだけれど、
辛うじて残っている隙間を埋めてるって感じでそのうちどうしようもなくなりそう。
聴かなくなったものを売りさばいていく検討も立ててみたけれど、
コレクターとしては持ってるだけでいいという感情もあるようで・・・。
ほとんどが自己満足の世界なんだけれど、
どうしても入らないものを無理に入れることの難しさを痛感しているところです。
最近ではどこに何を入れたのかもわからず、
探しまくってやっとこさ見つけるといったことも度々起こっています。

そんなことよりも奈良県で起きた小学一年生の殺人事件、
犯行の内容が明らかになってくる毎に惨さというのか、
恐ろしさを感じずにはいられません。
特に同じような子供を持つ身としてはそうなんだろうけど、
精神異常とも思える犯行手口に言葉を失いそうになりますよ。
今の時代、
親御さんのことを思うと精神異常だから許されるってものではないと思う。
実際には犯人がわかってないのでまだわからないけれど、
先日に起きた大阪での精神異常者による多数のひき殺し事件もそうだ。
精神異常者を差別するんじゃなくて、
車を運転したりすること自体がそういう理由で許される問題ではないと思う。
イラクでの殺害事件しかり、
国内でのこういった殺人事件もテロと同じような行為に感じる。
誰を信じていいのかわからない世の中なんだけど、
せめて自分や家族たちは信じていたいと思う。
他の人間は信じなくてもいいよと言いたくもなるよねぇ。

ホンマに何回もしつこいようだけど、
この世の中は狂ってしまっているよ。
普通に生まれて普通に生きて、
普通に死んでいける世の中になってくれ!
切実にそう思う。
※Get CD:『風夢/斉藤由貴』
       『アージュ/斉藤由貴』
       『BLACKTHORN CIDER/杏子』
2004年11月18日(木)     
これでもかっ!というほどに伸びきっていた髪を切ってきました。
むさ苦しいったらありゃしない、
自分でも嫌になるほどだったけれど、
なかなか時間が取れなかったことでちょっとイラついてた。
やっとこさすっきり出来て、
う〜ん、これで満足かなぁ〜って。

週末は秘密のオフを控えている。
ネットのオフ会というよりも、
プライベートな飲み会という感じになるだろうかと思う。
敢えて少人数制をとったんだけど、
これからは地味だと思われるようなオフも楽しんでいきたいと思う。
大勢のオフは夏場だけに限定しようかと考えてるんだけど、
来年のことは来年にならないとわからない。
予定を立てるってことはいいことなんだけど、
先の先の方までのことはわからないものだ。
とにかく今は目先にあるものだけのことを考えていきたいと思うし、
楽しむ時には楽しむんだ!という心意気も大切かな♪
若者たちの中にアダルトな人、若干名。
※Get CD:『Heaven's Shore/杉山清貴』
       『熱い想い/チャゲ&飛鳥』 【新】
2004年11月17日(水)     
朝と晩が特になんだけど、随分と冷え込んできた気がする。
気がするというよりも実際にもそうなんだろうけど、
それにしても日の短いこと・・・。
ついこないだまでは夕方の5時でも明るかったのに、
今では夜に近い状態となっている。
これが冬に近づいてると感じることのひとつになるんだけど、
やっぱり出来ることならば明るい方がいいよね。
いろんなことを考えつつも、
俺は俺らしく生きてゆこうかと思う。
励ましの言葉をくれた人には心から感謝してる♪

次女の新しい自転車が届いた。
子供っていうのはすぐに大きくなってしまうから、
自転車も小さなものから大きなものまでを順番に買い換えて
やらないといけない。
これで何台目だろうかと思ったけれど、
かわいい孫のために今回もおじいちゃんが買ってくれたようです。
孫には弱いおじいちゃん、
俺もいつかそんな日がやって来るのだろうか・・・。

言葉を伝えることの難しさを痛感する。
それはメールなどの文章のことで、
俺も下手クソだからどう書けば上手く伝わるだろうかってことを
いつも悩んだりもする。
そこにあるのは真実だけだと信じたいものなんだけど、
裏の裏を探るような作用が働けば素直に受け入れられない部分も出てくる。
その人のことを知れば知るほどに、
素直に受け入れられない部分っていうのがあるんだろうねぇ。
妥協って言葉があるんだけど、
世の中の人たちと接していくには臨機応変な対応も必要かと思う。
それが友達であったとしても知人であったとしても、
相手のことを思いやる気持ちが大事になってくる。
ストレートに嫌な思いだけが伝わるってことは、
そのどちらにも原因があるんだろうか。
実は俺もメールや掲示板の文章、
はたまたここに書いてることは不得意分野でもある。
ちゃんと伝えることの大切さをいつも痛感するんだけど、
伝わらなかったらそれはそれで淋しいものだ。
2004年11月16日(火)     
本日のひとりごと、抹消。

ちょっとだけ書いとくとすれば、
俺の人生ギターと共に♪
(たま〜に、それが水道のパイプだったりするけれど・・・。)
※Get CD:『TURNING POINT/CHAGE&ASKA』
2004年11月15日(月)     
変な天気が続いてて嫌になってしまう。
それに輪をかけたようにも、
憂鬱なことが続いていたりする・・・。
今回だけはマジでやばいんじゃないかと思うことなんだけど、
今までやってきたことの灯が消えようとしている。
状況というものは常に変動していくものなので、
今すぐに結論が出るってことではないけど
俺もいろいろと考えることはあるなぁ〜。
結局、人との繋がりって何だろうと思う部分もあるけれど、
歴史は変化し続けるってことになるだろう。
2004年11月14日(日)     
昨日の午後から、
次女はおばあちゃんちへお泊まりに行きました。
残された長女は、
一人で寝るのが心細いというので一緒に寝てやりました。
中学2年にもなって俺と一緒に寝たいとは、
ちょっとこの先が思いやられそうです。
我が子だからまだ許されるけれど、
余所の子やったら犯罪やでぇ!

そんなわけで姉妹喧嘩のない静かな朝を迎えられ、
平和とはこういうことをも指すんだろうかと思っていたところ。
二人寄ったらいつも喧嘩しているんだけど、
うちは女の子であって男の子がいるような家庭となっております。

午後からは嫁さんと一緒に買い物へ出かけました。
久々にも茨木市にある某巨大店舗へ行こうかという話になっており、
とりあえず付き合うわってことになっていた。
行ったら行ったで、
自分の好きなCD売り場へも行くんだけどね。
ユーミンの最新アルバムをゲットして、
昼メシをレストランで食べました。
豚カツとやきそばとサラダとご飯が1プレートに入って
セットになってるものだったけど、
美味というよりは安物の豚カツという味がして
ちょっといただけなかったかな。
ホントは例のオムライス屋へ入りたかったんだけど、
結構混雑していたので諦めた。
あとは嫁さんの服を買ってやったり、
俺のお出かけ用バックを買ったりしました。
そんなに若くもないので?、
あまり大それた格好は出来ないんだけど、
無難なところで使いやすそうなものを選びました。
好きなコムサだからいいだろう〜ってことになり、
これは嫁さんも使えそうだってことで兼用で使うことになってしまった。
まぁ俺自体が電車に乗ってそんなに出歩く方ではないので、
使う者が使ったらええって感じかな。
※Get CD:『ONE NIGHT HEAVEN/KIX-S』
       『リ・バース/マルチ マックス』
       『VIVA! 6×7/松任谷由実』 (初回限定盤) 【新】
2004年11月13日(土)     
もひとつパッとしてくれない天候だったけれど、
わりと静かな土曜日を送っていたように思う。
最近はメッチャ忙しいということがないので、
余裕を持って物事に対応出来てるかと思える。
本来ならば手がいっぱいになるほどになってほしいものだけど、
浮き沈みが激しくて困ることさえある。
それは仕事にしても遊びにしても言えることなんだけど、
どちらかといえば忙しい時の方が華だよなぁ〜。
まぁまたそういう時期がやってくるんだろうけどね♪

すっかりテレビっ子になってたりもするんだけど、
ドラマなんかでも集中して観てしまう。
でもそれが一番金のかからない道楽っていうのかなぁ、
家に居てテレビを観ていることが一番安く済むよね。
従兄弟がそんなことを言ってたので、
俺もなるほどなぁ〜と納得してたりして。
※Get CD:『私小説 MY LOVE STORIES/アグネス・チャン』
       『THRILL/Char』
       『BALLADES/安部恭弘』
       『GOODIES/エポ』
2004年11月12日(金)     
何十年かぶりにもインフルエンザの予防接種をしてきた。
先日におかんと嫁さんが受けてきたこともあるんだけど、
俺も受けとこかなぁ〜と思って。
やっぱりかかるよりはかからない方がいいだろうってことで、
完璧な安心は出来ないけど確率は低くなるのだろうか。
痛いと聞いてただけにちょっとだけ不安だったけれど、
死ぬほどの痛みを感じるわけでもなし、
正々堂々とされてきたよ。
そしたら思ってたほどにも全然痛くもなくて、
へっちゃら過ぎて損をした感じだった。
ワクチンが少ないとかへったくれだとか言うてるけど、
出来ることならば受けといた方がええかなぁ〜と思う。

今日はPIER STATIONメンバーの構図みたいなものを綴ってみようかな。
このことはBandのページにもチョロっと書いてあるんだけど、
現メンバーになってからの繋がりみたいなものは意外と知られていないかと思う。
なかなか面白い構図が展開されるかと思うのだけど、
そもそもベースのくーちゃんとギターのKebe!は高校時代の同級生である。
そして俺とKebe!はと言うと、
小学校1年生の時のクラスメイトであって、
中学1年の頃には一緒に少林寺拳法部というクラブに入ってた仲だ。
つまりは3人が同級生ってことにもなるんだけど、
もひとつ言うならば高校1年の時に、
くーちゃんとKebe!とうちの嫁さんは同じクラスに居た。
そして高校3年の時にはKebe!とうちの嫁さんが同じクラス、
フォークソング部ではうちの嫁さんとくーちゃんが一緒だった。
なんだか不思議な繋がりとなってるんだけど、
今日も高校時代のアルバムを見せてもらって笑っていた。
キーボードのかずちんとドラムのいたぼうは元々同じバンドのメンバーとして
活躍してたそうだ。
PIER STATIONが某音楽サークルに所属するようになって知り合ったんだけど、
まずはかずちんがPIER STATIONの楽曲を気に入って
加入したいと言ってきた。
軽いノリで一緒にやることになったんだけれど、
のちにいたぼうもやりたいってことで現メンバーの完成をみた。
とにかく俺とくーちゃんは中学も高校も一緒でなく、
PIER STATIONを結成して知り合うようになったもんだ。
友達の友達という感じの繋がりで、
発展的途上を繰り返していったのである。
何が面白いかって、
結局はアホなことが言い合える奴らだってことかな。
音楽を通してだけじゃなく、
音楽を中心として活動していける何かがそこにあるんだろうなぁ。
今までは俺がGO!をかけないと動かなかったところもあったけど、
最近はそれぞれに動きが活発化してきていて、
やる気だけは十分に感じられるかな。(#^-^#)
あとは時間と都合だけの問題なんだけど、
タイムリミットはあと10年ぐらいだと考える。
音楽はやり続けられるだろうけど、
誰かに魅せたいライブなんかは
残り少ない時間の中でもがいているのかもしれない。
これはあくまで俺、個人的な考えでもあるけどね。
※Get CD:『BODY/KIX-S』
2004年11月11日(木)     
この頃、雨が降ると大雨洪水警報やら注意報が
やたらと出ているような気がする・・・。
台風ならまだしも、
普通の雨でも大雨になっちまうから困りものだ。
平均的に降ってもらうのが一番いいんだろうけど、
自然はそう上手く対処してくれないものだ。
心配されるのは、
今年は雨に祟られているような四国地方と、
台風や地震の被害に遭われたところだ。
追い討ちをかけるようにも、
また被害が出なければいいと願うものである。

それにしても次から次へといろんな出来事があるもんだ。
謎の原子力潜水艦が現れたり、
アラファト議長が死去されたり、
北朝鮮問題あり〜の、イラク問題あり〜のと、
政府の苦労もわからんでもないけど
きちんとした対応をしてほしいよね。

プライベートでは、
”赤い鳥”の「竹田の子守唄」がやっと聴けたことで
上機嫌であります。
※Get CD:『MIX BLOOD/チャゲ&飛鳥』
       『ザ・モンスター/ドリームズ・カム・トゥルー』
       『シングルズ/赤い鳥』
       『春夏秋冬/泉谷しげる』 【新】
2004年11月10日(水)     
何気に台所から聞こえてくる歌声は、
「マツケンサンバ〜♪」だったりする。
そんなもん歌うなよぉ〜とは言わないが、
なんとなく笑っちまうんだよなぁ。

海の向こうでは今日も戦争が行なわれている。
何故に人と人とが憎しみ合い殺し合わなければならないのか。
常識の範囲内では有り得ない行為なわけで、
悲しい現実が日々繰り返されているってことになるのだろう。
相手のことを思える”思いやり”という気持ち。
この気持ちさえあれば争いや憎しみ合いなども起こらないはずだよねぇ。
こんな簡単なことが出来ないから、
戦争が起こったりするものだ。
俺たちがいくら願ってもわかってもらえないんだけど、
首を切って殺してしまうなんぞは人間のやつ行為ではないよね。
いくら価値観の違いや宗教絡みの違いがあると言えども、
人が人を殺めるという行為は絶対にあってはならないもの。
どうしたら理解を得られるのか、
自分たちさえ良かったらいいというものの考えでは無理な話なんだろうかねぇ。

よくよく考えてみたら、
この宇宙の中で例えるならばホントにちっぽけな馬鹿馬鹿しい行為だよねぇ。
何のために生まれて何のために生きているのか、
もっと冷静になって考えられる知識が必要なんだろうねぇ。

ホンマに
ここに書いても始まらないことはよ〜くわかってるんだけど・・・。
※Get CD:『STAR BOX EXTRA/BARBEE BOYS』
       『ヒューマン/マルチ マックス』
       『NEVER END/ASKA』
       『TUBEstV/チューブ』 (初回限定盤)
       『スラム/ジョー・リン・ターナー』
2004年11月9日(火)     
今日はCD聴くぞ!デーとなっておりまして、
コンサートを前に”沢田聖子”を聴きまくっておりました。
CDは全部持っているけれど、
楽曲をすべて覚えているわけではない。
なんとかコンサートまでに覚えたいなぁ〜という気はあります。
それでも同じ歌い手ばかり聴いていると飽きてくるもので、
まったく違う”ビートルズ”にも手を伸ばしたりしておりました。
初期の作品はあまり人気がなかったりするんだけど、
俺は「ウィズ・ザ・ビートルズ」とかは好きですねぇ〜。
特に”ジョン・レノン”のファンだったりしておりましたが、
今でも飽きのこないメロディーっていうのは、
他のものとはどこかが違うんだろうねぇ。
俺も英語がちゃんと歌えたら、
コピーすることにも楽しさを感じるんだろうけどねぇ。
下手っぴだから気持ちよく歌えないというのか、
誤魔化したような歌い方はしたくないのでダメなんだなぁ。

最近俺に元気がないと心配してくれる人がいるんだけど、
そうでもないんです。
っていうか身体的は元気してるんだけど、
気分的には憂鬱なことがあったりするかなぁ〜って感じ。
プライベート面に関してはそんなこともないんだけど、
気分的に周りがウザったいと思うことはあるもので・・・。
どうでもいいことかもしれないけど、
お世辞で固められた付き合いっていうのはいつかボロが出てくるよね。
ホントのことを言える友達って少ないけど、
聞いてくれる人がいるだけで幸せと思わなきゃね。
いつまでもギクシャクとした付き合いをしていることって、
その人にとってもろくなもんじゃねぇと思う。
すべてがストレートでいいとは思わないけれど、
本気で語り合わなきゃわかんないことだらけだよなぁ〜。(#^-^#;

以上、謎めいたひとりごとは、
俺の心の中のモヤモヤみたいなものだ。
2004年11月8日(月)     
週末が終わって、
プロ野球界がまた揺れ出している。
ここにきて西武ライオンズまで身売り話が浮上していて、
パ・リーグ全体の問題として捉えられている。
一体全体どうしてしまったのか、
耳を疑いたくなるほどにも身売りや不正取引などが取り沙汰されている。
セ・リーグも一場問題なんかがあったけれど、
とりあえず経営上に於いては問題はないようだ。
まぁいろんな意味でパ・リーグの経営状態は悪いことは明らかなんだけど、
北海道日本ハムファイターズを除いてはどこともしんどてみたいだねぇ。
だから1リーグ制を提唱してたんだろうけど、
ここに来て経営陣の思惑通りには行かなくなったということだ。
楽天イーグルスの参入で1リーグ制が白紙になった今、
来年をどう乗り切るのかが問題なんだろうねぇ。
はっきり言うてダイエーと西武が無くなってしまったら、
それはもうパ・リーグでは無くなると思うけどね。
なんだか新庄が言ってた「これからはパ・リーグです!」という言葉が淋しいね。
※Get CD:『月の子供/相曽晴日』
       『MUSIC MAN SHIP/コブクロ』 (初回限定盤)
       『RHAPSODY/CHAGE&ASKA』
       『VERY BEST ROLL OVER 20TH/CHAGE&ASKA』 【新】
       『REMIX/SING LIKE TALKING』 【新】
2004年11月7日(日)     
久しぶりにもUSJに行って来た。
年間パスポートを持っているのに関わらず、
まだ3回しか利用していなかった。
まぁ2回行っとけば元は取れるようなものだけど、
それでも勿体無いと思うのは日本人心といったところだろうか。

 

先月までのハロウィンを終えて、
すでにクリスマス・バージョン化してた。
気持ち的にはまだ早いんじゃないかと思うところだけど、
この中だけはすでにクリスマス・ムードいっぱいになっていた。

今回のお目当ては、
未だ経験したことのない「スパイダーマン」に乗ることだった。
入場して行ってみると、
すでに120分待ちという案内が出てた。
やっぱり一番人気があるんだなぁ〜ってことで、
とりあえず「ロックン・ロール・ショー」を観ることにした。
前回とバージョンも変わってるってことを聞いてたので、
楽しみにして入ったんだけどあまり変わり映えはしていなかった。
強いて言えばボン・ジョビの曲が取り入れられてたことかなぁ〜。

で、ウロウロと今度はどこへ入ろうかと迷ってたんだけど、
結局はメインで観に来た「スパイダーマン」を並ぶことにした。
110分待ちになってたけど、
実際に並んでたのは70分ぐらいなものだったろうか。
印象的にはもうちょっとスリルのあるものかと思ってたけど、
嫁さんや子供たちはメッチャ怖がってた。
ただ酔うということに関しては、
あれはちょっと酔う人も出て当然だろうと思った。

 

巨大なクリスマスツリーがあったけれど、
そばまでいくとホンマにでかい!
日本一でかいクリスマスツリーというだけに、
貫禄は十分にあったなぁ〜。

 

今日行った中で一番おもしろかったのが、
「ザ・ワイルド・ワイルド・ワイルド・ウエスト・スタント・ショー」という
やたらと長い名前のショーである。
西部劇をギャグったものなんだけど、
火薬を使ってのショーは結構な迫力がありましたねぇ〜。
「ウォーター・ワールド」に継ぐお薦めショーでもあるかな。

夕方までの滞在だったから、
あとは「E.T」に入っておしまいって感じ。
その他にはいろいろとウロウロしてたので
時間が経つのもアッという間だったねぇ〜。

 

ロボットのような動きをする兵隊さんの前で釘付けになっていた。
絶妙な動きに子供たちも大喜びだったなぁ〜。
最後の写真は不細工な俺とクリスマスツリーのギャップを比べたもの。
真正面で撮ったら余計に顔がでかいって。

眠たかったけど、
なかなか有意義な一日を過ごせたかな♪
2004年11月6日(土)     
先日からバンド・メンバーたちと話していたことがあるんだけど、
ドラムを除いた4人でのアコースティック・ライブだったら遠方でも
どこへでも行けるよなぁ〜って。
例えば出張ライブというのも可能なわけで、
演奏出来るスペースと電源さえ用意してくれれば
あとの機材はすべて持参でやれるみたいなことを言ってた。
このことは先日の京都でのライブでわかったことなんだけど、
旅行を兼ねて車一台に機材を積み込んで行くって
いうのもいいもんだろうなぁ〜って。
そういえばもう少し若かりし頃、
ドラムも積み込んで遠征ライブに行こうみたいな意見も出てたっけ。
今はそこまでやれる力量はないけれど、
アコースティック・バンドでならば都合がつけば行けるかなって感じ。
ネットでも募集してみようかと思ってたけど、
よく考えてみたら誰もそんなことをして欲しい人はいないよね。
まぁ 夢を見るってことはいいことだろうと思うけどね。

珍しくも?土曜日の夜なのに自宅に居ます。
なんだん最近には珍しいことかなぁ〜と自分でも思ってたけど、
普通の人は出かけたりしていることが多いんだろうか。
昼間の番組で、
奥さんが旦那に言われたら腹が立つ言葉っていうのをやっていました。
その中に「お前」というのがあったんだけど、
俺の場合日常的に使っている言葉なんだよね。
けど怒られたことがないし、
すでに当たり前だと思われているんだろうなぁ〜。
ついでに言うと、
嫁さんのことを呼ぶ時にほとんど名前は使わなくて、
大概が「おい」だとか「おーい」になっています。
これも何度か直せと言われたことがあったけど、
未だに直らず現在に至っています。
家族などに嫁さんのことを話す時には、
「さちっこが・・・」というようにあだ名になってるし、
昔からのことなんだけど正規に名前を呼ぶことに対して
照れみたいなものがあるんだろうねぇ〜。
こう見えてもおもいっきりシャイな奴でありますからして・・・。
※Get CD:『う・わ・さ・に・な・り・た・い/エポ』
       『ソウル キッチン/エポ』
       『POINTS/尾崎亜美』
       『SUPER BEST/西村由紀江』
       『Toy Box/椎名恵』 【新】
2004年11月5日(金)     
いろんなサイトを巡らせてもらっていつも思うことがある。
みんな文章書きが上手いよなぁ〜ってこと。
それに比べて俺の下手クソなことときたら、
もしかしたら幼稚園以下かもしれない。
元々論ずることが苦手である上に国語の成績もよくはなかっただろうし、
よくは覚えていないんだけど学問ってやつは不得意としていたかと思う。
今更ながらにも、もっと勉強しておけばよかったなぁ〜と思っても遅いわけで、
人生がもう一度やり直せるならば、
多分勉学に勤しんでいたのかもしれない。
でも結局は音楽というものにハマり込んでしまったら、
今と同じ状況になっているんだろうけどね。

ネットというところは俺にとって、
自然体でいたいという意図的な要素をも含んでいる。
だから大人な会話というか文章になってないんだけど、
とにかく難しいことは書きたいけど書けない自分がもどかしい。
来年の春頃には人生の節目であろうかと思われる時期がやってくる。
今はまだ公表できないんだけれど、
確実に時代は流れてるんだと感じずにはいられないのだ。

知らなかった曲を知る時に、
必ずしもその本人が歌っているものとは限らない。
例えばカラオケなんかで、
友達や知人が歌っていたものを聴いて「その誰の歌?」と
尋ねることも多々ある。
最近は”KIX-S”にも凝ってんだけど、
その中でも「LOVIN' YOU」という曲が聴きたかった。
随分前の話になるんだけど、
カラオケで従姉妹が歌っていたものだ。
当時は十八番にしてたかと思うんだけど、
色っぽい歌だなぁ〜という印象を受けてた。
まぁ従姉妹が歌うと何の感情も湧いてこないんだけど、
とにかく名曲だなぁ〜と感じていたことを思い出した。
もう解散してしまったグループの中でも、
まだまだイケると思えるようなものがいっぱいあったんだけどなぁ〜。
勿体無いバンドやグループが次々と消えていくことにも
切なさを感じるねぇ。
※Get CD:『MOTHER/KIX-S』
2004年11月4日(木)     
「東京ラブストーリー」って書くとオシャレな感じがあるんだけど、
「大阪ラブストーリー」って書くとちょっとお笑い系なイメージを浮かべてしまう。
その土地によってイメージっていうものは異なるもので、
なんかおもろいなぁ〜と思っただけなんやけどね。
突然に何を書き出すねん!って感じだけど、
秋だからひとりごとに徹してみたいと思います。

時々、立ち止まってみて自分を見据えることがある。
ネットに関してもしかり、
この6年ぐらいでいろんな人たちと出会い別れていった・・・。
出会えた時の嬉しさというか楽しさがあったんだけれど、
やっぱり別れは淋しいもんがあるよねぇ。
基本的には嫌いな人なんか一人もおらず、
ただ相手に対しては俺が嫌われてるだろうなぁ〜だとか、
俺が嫌ってると思われてるんかな?と自分勝手な想像を膨らませたりもする。
ホンマのこと言うと、
こいつはちょっと変わっとるなぁ〜と思うことはあっても、
心底から嫌いになる人間なんて居ないに等しい。
ましてやほんの少しでも自分に関わってくれたことに対する感謝の気持ちは
常に持ち備えている。
ええ格好しぃかもしれんけど、
それが俺の本音の部分でもあるかな。
だけども世の中には許せることと許せないこととがあって、
人が人を殺めることに対する憤りは絶対に妥協できない。
イラクでの冷酷非道な行為は、
同じ人間がやった行為に深く深く悲しみを感じるものである。
ネット上の掲示板で、
死体の写真を掲載されてたってことを知りました。
一体どんな感情を持った人間がそんなことをするんだろうかと、
疑いの目でしか見ることができません。
そんなことをして何が面白いのか、
何が楽しいんだろうかと神経を疑います。
早く平和でみんなが笑顔でいられる世の中になってほしいと思う。
※Get CD:『ライヴ・イン・ジャパン/ディープ・パープル』
       『ホイールズ・アー・ターニン/REOスピードワゴン』
       『mucic pool 2002/矢井田瞳』 (初回限定盤)
2004年11月3日(水)     
午前中はほとんどの時間を睡眠に費やしてしまった。
こういうことで一日の半分を使ってしまうってことが勿体無いと思うのか
そうは思わないのかはその人の価値観の問題である。
勿体無いと思えば勿体無いし、
有意義な使い方だったと言っても間違いではないのだろう。
少なくとも俺にとっては貴重な時間を過ごせたかと思っている。

久しぶりにも「ブッ○オフ」巡りってやつをしてみた。
とはいうものの2店舗を廻っただけでしたが、
これ!といった収穫はなかったかなぁ〜。(#^-^#;
それでも休日のひとときを、
こういった時間の使い方をするのも俺の価値観であるかもしれない。

”文化の日”である今日は、
”レコードの日”でもあったらしい・・・。
何でレコードの日なんだろうかと思ってたんだけど、
レコードも立派な文化であるということかららしい。
そのうち”CDの日”も出来るんかなぁ〜。
※Get CD:『スティル/マルチ マックス』
       『ゴッタ/アナム&マキ』
       『トゥ・ハーツ/サイズ』
       『KIX-S/KIX-S』
       『LES=BEAT/KIX-S』
       『ONE/ASKA』
2004年11月2日(火)     
プロ野球の新規参入問題については、
一応の決着がついたようだね。
個人的はにライブドアの方に参入してほしかったんだけど、
東北楽天ゴールデンイーグルスに決まりました。
なんだかやたらと長いチーム名なんだけど、
今後の活躍には期待したいものですね。
敢えて言うならパ・リーグだから俺には関係のないところなんだけれど、
オリックスが新しくなったりと来季はたいへんだろうねぇ。
そういう意味では話題性には富んだものになるかと思うけど、
尻すぼみしないことを願いたいもんだね。

良かれしと思ってとった行動が空回りすることがある。
そのことが逆に、
相手に対してプレッシャーを与えてしまったのだろうかと・・・。
いろいろと悩ませられることも多々あったりなんかして、
次にどういう行動をとればいいのかがわからない時もある。
人と人の関係っていうのは、
信用と信頼があるから成り立っているってこともあるよね。
けど、そういうこともほんの些細なことで崩れていく場合もあるってことを
把握しておきたいと思う。
発信することに対して、
何らかの答えが返ってこないとわからないこともある。
その返答がいいもの悪いものにせよ、
常識論として返してくるのが当たり前だと思うんだけどなぁ・・・。
相手の立場になってみて、
もしもそれが待っているものとしたならば、
俺は何らかの答えを返すのだろう。
まぁいろんな流れというものもあったりなんかして、
いろんな事情もあることだから一概には言えないことでもあるけどね。
※Get CD:『CHAGE & ASUKA W -21世紀-/CHAGE&ASKA』
       『エッセンシャル/REOスピードワゴン』 【新】
2004年11月1日(月)     
月が変わって、
新札が登場したり新しい交通ルールが施行されたりと
いろんな意味で新鮮さを感じることが出来るってことでしょうか。
以前から指摘されてた携帯電話をかけながら運転する人も
減ってくれればいいんだけどねぇ。
新札に関しては、
新しい番号のものほど値打ちがつくというのがあります。
今回ミスってしまったことに、
前もって銀行に頼んでおくのを忘れてました。
俺なんかは興味がないんだけど、
お金のコレクターにとってはキリ番がたまらないらしいです。
で、その新札を手にしてみたけれど、
まだピンとこなくて偽札に見えてしまいます。
だいたい2年ぐらいで古い札と切り替われるだろうと言われているけど、
前回の時と同じようにも
時の流れと共に慣れていくもんなんだろうねぇ。

重なる時は重なるもので、
先日から続いての人の死というもの・・・。
今回は従兄弟の嫁さんの父親ってことで、
知らない間柄ではないので通夜に行ってきました。
義理の従姉妹になるといっても親族側に着かせてもらいましたが、
腎臓を患っていてそこから白血病になってしまったそうです。
享年73歳だったということでしたが、
従兄弟が話すには早いような丁度ぐらいだったようなってことです。
何れにしても人がひとり亡くなるってことは、
これまでの歴史にピリオドを打たれるわけです。
すべてが思い出として残るんだけど、
もうこの先も無いし未来も無いってことになるよねぇ。
ホントに淋しいことですよ。

なんだか自分自身がそういう年齢になっていることにさえ淋しくもなりますが、
自分の親を含めて
誰かが亡くなっていくという環境に
直面してきてるんだなぁ〜ってことを痛感しますよ。
※Get CD:『INSIDE/CHAGE&ASKA』
       『Z=One/CHAGE&ASKA』